5204 石塚硝子

5204
2026/08/18
時価
128億円
PER 予
5.9倍
2010年以降
赤字-94.72倍
(2010-2026年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.2-0.84倍
(2010-2026年)
配当 予
2.37%
ROE 予
5.47%
ROA 予
2.12%
資料
Link
CSV,JSON

賞与引当金

【資料】
有価証券報告書-第82期(平成28年3月21日-平成29年3月20日)
【閲覧】

連結

2016年3月20日
7億2200万
2017年3月20日 +0.69%
7億2700万

個別

2016年3月20日
4億4500万
2017年3月20日 -3.82%
4億2800万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額
前連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日)当連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日)
従業員給与及び賞与2,7742,700
賞与引当金繰入額230227
退職給付費用156184
2017/06/16 13:37
#2 引当金の計上基準
賞与引当金
従業員の賞与支払に備えるため、支給見込額のうち、当事業年度に負担すべき額を計上しております。2017/06/16 13:37
#3 引当金明細表(連結)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金2,26354301,838
賞与引当金445428445428
汚染負荷量引当金4281546397
2017/06/16 13:37
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年3月20日)当事業年度(平成29年3月20日)
減価償却費148139
賞与引当金146132
汚染負荷量引当金138121
なお、上記のほか再評価に係る繰延税金負債が前事業年度2,751百万円、並びに当事業年度2,614百万円計上されております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2017/06/16 13:37
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成28年3月20日)当連結会計年度(平成29年3月20日)
減価償却費303274
賞与引当金237225
たな卸資産評価損272192
(注) 前連結会計年度における繰延税金資産の純額及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2017/06/16 13:37
#6 重要な引当金の計上基準(連結)
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(ロ)賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
2017/06/16 13:37

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。