住友大阪セメント(5232)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光電子の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億9700万
- 2014年6月30日 +68.02%
- 3億3100万
- 2015年6月30日 -47.73%
- 1億7300万
- 2016年6月30日 +135.26%
- 4億700万
- 2017年6月30日
- -1億3100万
- 2018年6月30日
- -6700万
- 2019年6月30日
- 4600万
- 2020年6月30日 +186.96%
- 1億3200万
- 2021年6月30日 -60.61%
- 5200万
- 2022年6月30日
- -1億3400万
- 2023年6月30日
- -8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光電子
新伝送方式用光通信部品の販売数量が減少したことなどから、売上高は、492百万円と前年同期に比べ114百万円(18.9%)の減収となり、損益は、コスト圧縮等により、前年同期に比べ51百万円の改善となったものの、83百万円の営業損失となりました。2023/08/09 10:13