住友大阪セメント(5232)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光電子の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億8100万
- 2014年9月30日 +39.92%
- 6億7300万
- 2015年9月30日 -26.45%
- 4億9500万
- 2016年9月30日 +63.23%
- 8億800万
- 2017年9月30日
- -2億5600万
- 2018年9月30日
- -2億100万
- 2019年9月30日
- 2800万
- 2020年9月30日 +660.71%
- 2億1300万
- 2021年9月30日 -77.93%
- 4700万
- 2022年9月30日
- -1億4900万
- 2023年9月30日 -12.08%
- -1億6700万
- 2024年9月30日 -49.7%
- -2億5000万
- 2025年9月30日
- -6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光電子
光計測機器の販売数量が増加したことから、売上高は、1,151百万円と前年同期に比べ13百万円(1.2%)の増収となったものの、生産コストが増加したことなどにより、損益は、167百万円の営業損失と前年同期に比べ17百万円の悪化となりました。2023/11/10 10:11