住友大阪セメント(5232)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光電子の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億5400万
- 2014年12月31日 +32.9%
- 11億3500万
- 2015年12月31日 -31.45%
- 7億7800万
- 2016年12月31日 +47.81%
- 11億5000万
- 2017年12月31日
- -1億9600万
- 2018年12月31日 -105.1%
- -4億200万
- 2019年12月31日
- 1億4600万
- 2020年12月31日 +80.82%
- 2億6400万
- 2021年12月31日 -50.38%
- 1億3100万
- 2022年12月31日
- -1億7100万
- 2023年12月31日 -91.23%
- -3億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光電子
新伝送方式用光通信部品の販売数量が減少したことなどから、売上高は、1,587百万円と前年同期に比べ169百万円 (9.6%)の減収となり、損益は、327百万円の営業損失と前年同期に比べ155百万円の悪化となりました。2024/02/14 9:22