純資産
連結
- 2014年3月31日
- 2733億1200万
- 2015年3月31日 +27.14%
- 3474億9000万
- 2016年3月31日 +2.76%
- 3570億7300万
個別
- 2014年3月31日
- 1890億5400万
- 2015年3月31日 +11.75%
- 2112億7100万
- 2016年3月31日 +8.21%
- 2286億1000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/30 13:57
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、秩父鉄道㈱が事業用の土地の再評価を行っております。評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を純資産の部の「土地再評価差額金」及び「非支配株主持分」に按分して計上しております。
再評価を行った年月日 平成12年3月31日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/30 13:57
期末日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債(短期借入金、コマーシャル・ペーパー、1年内償還予定の社債、社債、長期借入金の合計額)は、前連結会計年度末に比べ46億円減少して3,944億円となりました。2016/06/30 13:57
純資産は、前連結会計年度末に比べ95億円増加して3,570億円となりました。主な要因は、退職給付に係る調整累計額、非支配株主持分及び為替換算調整勘定が減少した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末から2.3ポイント増加して31.4%となりました。1株当たり純資産額は、前連結会計年度末から12.79円増加して259.11円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ヘ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2016/06/30 13:57
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/30 13:57
当社及び一部の連結子会社は、期末日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/30 13:57
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 246.31 259.11 1株当たり当期純利益金額(円) 35.91 29.63
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。