- 5233
- 2026/10/16
- 時価
- 4975億円
- PER 予
- 7.28倍
- 2010年以降
- 赤字-36.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.43-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 6868億3600万
- 2019年3月31日 +0.91%
- 6931億2000万
個別
- 2018年3月31日
- 4604億7500万
- 2019年3月31日 +2.27%
- 4709億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 14:15
4. その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング事業、情報処理事業、金融事業、運輸・倉庫事業、化学製品事業、スポーツ事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産56,810百万円及びセグメント間取引消去であります。全社資産の主なものは当社での余資運用資金(預金)及び管理部門に係わる資産等であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。2019/06/28 14:15 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/06/28 14:15
・有形固定資産
主に鉱山立坑設備及びセメント製造用設備であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 4. 固定資産の減価償却の方法2019/06/28 14:15
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産処分損の内訳に関する注記
- 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
2019/06/28 14:15前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物除却損 38百万円 67百万円 構築物除却損 73 23 機械及び装置除却損 62 200 その他資産の除却損 22 21 機械及び装置等の撤去費用 2,925 2,701 土地処分損 32 22 合計 3,155 3,037 - #6 固定資産処分益の内訳に関する注記
- 固定資産処分益の内訳は、次のとおりであります。
2019/06/28 14:15前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械及び装置の売却益 0百万円 76百万円 土地処分益 613 52 その他資産の売却益 282 5 合計 896 134 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 2019/06/28 14:15
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 20,411(11,824) 20,410(11,736) その他有形固定資産 0( 0) 0( 0) その他無形固定資産 801( 791) 790( 780) 投資有価証券 122( -) 97( -) - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/28 14:15
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/28 14:15
(単位:百万円) - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、深圳海星小野田物流発展有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入は次のとおりであります。2019/06/28 14:15
流動資産 2,295百万円 固定資産 1,293 流動負債 △177 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 14:15
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の負担率との差異の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 探鉱準備金 △115 △118 固定資産圧縮準備金 △7,359 △7,132 資本取引に係る為替差損益等 △526 △526
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 14:15
(注)1.評価性引当額が1,197百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したためであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債 8,596 9,879 固定資産未実現損益 11,893 12,019 減損損失 16,324 16,661 繰延税金負債 固定資産圧縮準備金 △8,782 △8,576 その他租税特別措置法に基づく準備金 △334 △280
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態は次のとおりであります。2019/06/28 14:15
総資産は前連結会計年度末に比べ143億1千6百万円増加して1兆344億2千8百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ80億3千2百万円増加して3,413億7百万円、固定資産は同62億8千4百万円増加して6,931億2千万円となりました。
流動資産増加の主な要因は現金及び預金が増加したことによるものであります。固定資産増加の主な要因は建設仮勘定が増加したことによるものであります。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2019/06/28 14:15
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 期首残高 7,531百万円 7,553百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 72 48 時の経過による調整額 141 141 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/28 14:15
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/06/28 14:15
4. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #17 非連結子会社及び関連会社の株式及び(又は)出資金の総額(連結)
- 注1. 非連結子会社及び関連会社に対するものは次のとおりであります。2019/06/28 14:15
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 固定資産 投資有価証券(株式・出資金) 52,705百万円 52,629百万円