四半期報告書-第92期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
当社グループは、平成18年10月期以降、売上高の減少傾向および営業損失を計上する状況が続きましたが、平成26年3月期、平成27年3月期においては赤字幅を連続縮小し、収益力は改善傾向にありました。
しかしながら、前連結会計年度において、売上高の減少を主な要因として営業損失が拡大したことで、継続的に営業キャッシュ・フローを確保する体質への転換には時間を要することが見込まれるため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
しかしながら、前連結会計年度において、売上高の減少を主な要因として営業損失が拡大したことで、継続的に営業キャッシュ・フローを確保する体質への転換には時間を要することが見込まれるため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。