有価証券報告書-第158期(2023/04/01-2024/03/31)
(1) ガバナンス及びリスク管理
① ガバナンス
当社グループの全社的なリスクについては、リスク統括委員会においてリスクマネジメントに係る方針策定、体制構築、執行状況のモニタリング等を行うとともに、個別のリスク事項については各種の委員会等においてリスク管理を行うものとしており、ESG要素を含むサステナビリティ課題に関するリスクと機会はESG統括委員会において集約、確認しています。ESG統括委員会の活動内容は年1回以上取締役会に報告されるとともに、必要な事項は経営会議及び取締役会で審議または報告された上で施策として執行されます。リスク統括委員会及びESG統括委員会の委員長は取締役社長が務め、本社部門、事業部門などを担当する執行役員及び部門長をその構成員としています。
リスクマネジメントに関わる体制については、「NGKグループサステナビリティウェブサイトデータ2023」のP157、リスクマネジメントのページをご覧ください。
https://www.ngk.co.jp/sustainability/pdf/2023/ngk2023data.pdf
① ガバナンス
当社グループの全社的なリスクについては、リスク統括委員会においてリスクマネジメントに係る方針策定、体制構築、執行状況のモニタリング等を行うとともに、個別のリスク事項については各種の委員会等においてリスク管理を行うものとしており、ESG要素を含むサステナビリティ課題に関するリスクと機会はESG統括委員会において集約、確認しています。ESG統括委員会の活動内容は年1回以上取締役会に報告されるとともに、必要な事項は経営会議及び取締役会で審議または報告された上で施策として執行されます。リスク統括委員会及びESG統括委員会の委員長は取締役社長が務め、本社部門、事業部門などを担当する執行役員及び部門長をその構成員としています。
リスクマネジメントに関わる体制については、「NGKグループサステナビリティウェブサイトデータ2023」のP157、リスクマネジメントのページをご覧ください。
https://www.ngk.co.jp/sustainability/pdf/2023/ngk2023data.pdf