- 5331
- 2026/10/06
- 時価
- 2141億円
- PER 予
- 12.33倍
- 2010年以降
- 赤字-33.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.38-1.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 9.46%
- ROA 予
- 6.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ノリタケ(5331)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2億3000万
- 2014年12月31日 -58.26%
- -3億6400万
- 2015年12月31日
- -2億6100万
- 2016年12月31日 -113.41%
- -5億5700万
- 2017年12月31日 -25.31%
- -6億9800万
- 2018年12月31日
- -6億3500万
- 2019年12月31日
- -5億8400万
- 2020年12月31日 -70.55%
- -9億9600万
- 2021年12月31日
- -9億4200万
- 2022年12月31日
- -1億5000万
- 2023年12月31日
- -5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の焼成炉及び乾燥炉は、リチウムイオン電池用が堅調に推移したことにより、売上げは増加しました。混合攪拌装置は、主要分野の化学向けが回復し、売上げは増加しました。濾過装置は、自動車・ベアリング向けが低調で、環境配慮型の新商品が補ったものの、売上げは前年を下回りました。超硬丸鋸切断機は自動車部品向けが停滞し、ロードカッターは公共工事が低調なことから、売上げは前年を下回りました。その結果、エンジニアリング事業の売上高は、206億24百万円(前年同期比21.2%増加)、営業利益は15億29百万円(前年同期比32.4%増加)となりました。2024/02/14 9:00
(食器)
国内は、巣ごもり需要の鈍化によりオンライン販売が減少したものの、インバウンドと国内観光客の増加による直営店での売上げが増加し、ホテル向け大型案件の受注もあったことから、売上げは微減となりました。海外は、米州は米国でのオンライン販売やメキシコ向けが堅調であったことから、売上げは微増となりました。アジアは中国向けが景気減速の影響を受け苦戦しましたが、アジア諸国向けが堅調で、売上げは前年並みとなりました。加えて為替の影響もあったことから、海外全体で売上げは微増となりました。その結果、食器事業の売上高は、53億36百万円(前年同期比1.8%増加)、56百万円の営業損失(前年同期は1億50百万円の営業損失)となりました。