営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 21億9100万
- 2016年3月31日 +57.37%
- 34億4800万
個別
- 2015年3月31日
- -9億3200万
- 2016年3月31日
- -9億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/29 13:14
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
なお、報告セグメントのセグメント利益については、報告セグメントに帰属しない営業費用を各報告セグメントにそれぞれ配分しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
なお、報告セグメントのセグメント利益については、報告セグメントに帰属しない営業費用を各報告セグメントにそれぞれ配分しております。
またセグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 13:14 - #3 業績等の概要
- 経営体制につきましては、ものづくり強化活動など生産部門中心の活動に加え、事務・営業部門においても業務品質向上活動の取組みを開始しました。このほか、安全衛生、コンプライアンス、環境保全などの活動にもグループ全体で取り組んでおります。また、本社工場跡地の活用・再開発に関しては、本年2月末日に、ノリタケの森から広がる上質な潤いのあるまちづくりをコンセプトとした都市計画提案を名古屋市へ提出し、再開発計画を着実に進めております。2016/06/29 13:14
その結果、当連結会計年度の売上高は1,096億31百万円(前期比10.7%増加)、営業利益は34億48百万円(前期比57.4%増加)、経常利益は47億80百万円(前期比41.0%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は44億12百万円(前期比114.3%増加)となりました。
セグメントごとの業績は以下のとおりであります。