有価証券報告書-第145期(2025/04/01-2026/03/31)
②指標及び目標
従業員の心身の健康促進、多様性を尊重する風土醸成においては、マテリアリティにて以下の指標・目標を掲げ、取り組んでいます。当社グループ各社においては、それぞれ人員規模・構成に差があるため、当社と当社グループにおける主要な事業を営む会社(日本レヂボン株式会社と共立マテリアル株式会社の2社)の2025年度の実績を記載しています。
(注)主要グループ会社:日本レヂボン株式会社と共立マテリアル株式会社の2社
従業員の心身の健康促進、多様性を尊重する風土醸成においては、マテリアリティにて以下の指標・目標を掲げ、取り組んでいます。当社グループ各社においては、それぞれ人員規模・構成に差があるため、当社と当社グループにおける主要な事業を営む会社(日本レヂボン株式会社と共立マテリアル株式会社の2社)の2025年度の実績を記載しています。
| 2027年度目標 | 2025年度実績 | ||
| 当社 | 当社 | 主要グループ会社(注) | |
| 男性育児休業取得率 | 75%以上 | 96.2% | 92.3% |
| 女性役職者 | 2024年度比20%増 | 2024年度比15%増 | 2024年度比40%増 |
| 女性基幹職 | 2024年度比20%増 | 2024年度比25%増 | 2024年度比40%増 |
| 有給休暇取得率 | 75%以上 | 71.7% | 68.5% |
| ストレスチェック 総合リスク | 100以下 | 97 | 100 |
(注)主要グループ会社:日本レヂボン株式会社と共立マテリアル株式会社の2社