5351 品川リフラ

5351
2026/07/16
時価
954億円
PER 予
9.24倍
2010年以降
2.37-40.04倍
(2010-2026年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.31-1.18倍
(2010-2026年)
配当
4.45%
ROE 予
9.35%
ROA 予
4.31%
資料
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品川リフラ(5351)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
845億6500万
2009年3月31日 -3.46%
816億4000万
2009年12月31日 -30.47%
567億6800万
2010年3月31日 +48.69%
844億800万
2010年6月30日 -71.13%
243億6900万
2010年9月30日 +100.27%
488億300万
2010年12月31日 +54.56%
754億2900万
2011年3月31日 +33.99%
1010億7000万
2011年6月30日 -75.1%
251億6400万
2011年9月30日 +105.13%
516億2000万
2011年12月31日 +50.69%
777億8800万
2012年3月31日 +32.46%
1030億3800万
2012年6月30日 -76.65%
240億6300万
2012年9月30日 +104.45%
491億9700万
2012年12月31日 +50.09%
738億3800万
2013年3月31日 +34.35%
992億400万
2013年6月30日 -77%
228億1400万
2013年9月30日 +108%
474億5200万
2013年12月31日 +52.35%
722億9400万
2014年3月31日 +34%
968億7500万
2014年6月30日 -74.99%
242億3000万
2014年9月30日 +103.01%
491億9000万
2014年12月31日 +52.15%
748億4500万
2015年3月31日 +33.86%
1001億8800万
2015年6月30日 -75.97%
240億7300万
2015年9月30日 +101.75%
485億6700万
2015年12月31日 +51.95%
737億9600万
2016年3月31日 +32.65%
978億8900万
2016年6月30日 -75.72%
237億6500万
2016年9月30日 +99.72%
474億6400万
2016年12月31日 +62.14%
769億5600万
2017年3月31日 +34.78%
1037億2200万
2017年6月30日 -76.56%
243億1100万
2017年9月30日 +104.64%
497億5000万
2017年12月31日 +53.85%
765億3900万
2018年3月31日 +34.24%
1027億4900万
2018年6月30日 -73.01%
277億2800万
2018年9月30日 +113.2%
591億1700万
2018年12月31日 +54.06%
910億7700万
2019年3月31日 +30.73%
1190億6700万
2019年6月30日 -75.58%
290億7800万
2019年9月30日 +101.89%
587億700万
2019年12月31日 +54.63%
907億7600万
2020年3月31日 +31.06%
1189億7300万
2020年6月30日 -79.48%
244億1100万
2020年9月30日 +93.06%
471億2700万
2020年12月31日 +56.88%
739億3200万
2021年3月31日 +35.22%
999億6900万
2021年6月30日 -74.15%
258億4200万
2021年9月30日 +102.98%
524億5300万
2021年12月31日 +57.56%
826億4400万
2022年3月31日 +34.05%
1107億8400万
2022年6月30日 -73.23%
296億6100万
2022年9月30日 +105.87%
610億6400万
2022年12月31日 +54.51%
943億4900万
2023年3月31日 +32.45%
1249億6300万
2023年6月30日 -70.66%
366億7000万
2023年9月30日 +98.27%
727億400万
2023年12月31日 +50.1%
1091億3000万
2024年3月31日 +32.11%
1441億7500万
2024年6月30日 -76.51%
338億6700万
2024年9月30日 +101.46%
682億3000万
2024年12月31日 +54.03%
1050億9400万
2025年3月31日 +37.09%
1440億7200万
2025年6月30日 -73.44%
382億6600万
2025年9月30日 +113.88%
818億4300万
2025年12月31日 +58.9%
1300億4700万
2026年3月31日 +36.67%
1777億3800万

個別

2008年3月31日
449億8600万
2009年3月31日 +0.3%
451億2200万
2010年3月31日 +21.98%
550億3900万
2011年3月31日 +24.37%
684億5000万
2012年3月31日 +0.4%
687億2400万
2013年3月31日 -0.86%
681億3500万
2014年3月31日 -4.78%
648億7600万
2015年3月31日 +2.14%
662億6200万
2016年3月31日 -3.29%
640億8100万
2017年3月31日 +8.58%
695億7600万
2018年3月31日 -5.46%
657億7800万
2019年3月31日 +23.27%
810億8400万
2020年3月31日 +1.74%
824億9100万
2021年3月31日 -18.76%
670億1300万
2022年3月31日 +13.59%
761億2000万
2023年3月31日 +10.67%
842億4000万
2024年3月31日 +4.32%
878億8300万
2025年3月31日 -2.81%
854億1000万
2026年3月31日 +1.81%
869億5700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)81,843177,738
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6,88343,368
2026/06/22 16:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「耐火物」は定形耐火物、不定形耐火物、モールドパウダー、焼石灰、化成品等を製造販売しております。「断熱材」は耐火断熱れんが、セラミックファイバー等を製造販売しております。「先端機材」はファインセラミックス、無機塗料・無機接着剤等を製造販売しております。「エンジニアリング」は高炉・転炉・焼却炉等の築炉工事、工業窯炉の設計・施工等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/22 16:05
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
JFEスチール株式会社53,059耐火物、断熱材及びエンジニアリング
株式会社神戸製鋼所14,200耐火物及びエンジニアリング
2026/06/22 16:05
#4 会計方針に関する事項(連結)
約束された対価は履行義務の充足時点から概ね4か月で支払を受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
売上高(取引価格)は製品と交換時に当社が受け取ると見込んでいる対価の金額であり、第三者のために回収する金額は除いております。
② エンジニアリング
2026/06/22 16:05
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 16:05
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類区分しております。
2.各区分に属する主な国は次のとおりであります。
2026/06/22 16:05
#7 役員報酬(連結)
2.算定の対象範囲は当社単体のScope1、2になります。
3.当社の耐火物売上高に占める割合になります。
当該指標を選択した理由は、「報酬と当社の業績及び株主利益との連動性を高めることにより、報酬の透明性、公正性、客観性に加え、業績向上に向けたインセンティブを勘案する」ためであります。当社の業績連動報酬及び非金銭報酬は、職位別に次の式にて算定されております。
2026/06/22 16:05
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの主たる経営指標といたしましては、売上高営業利益率(ROS)及び自己資本利益率(ROE)を使用しています。これらに加え、収益性と効率性を図る経営指標として第6次中期経営計画より投下資本利益率(ROIC)とEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)を導入しています。国内外の経済環境が大きく変化する中においても、当社グループは事業規模の拡大と経営の効率化を目指してまいります。
2026/06/22 16:05
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当連結会計年度の当社グループのセグメント別の経営成績は以下のとおりとなりました。
<耐火物セグメント>国内粗鋼生産量の減少や、海外においても一部の顧客の活動水準が低位で推移したことから、耐火物販売数量は減少しましたが、2024年10月より新たに当社グループに加わったオランダのGouda Refractories Group B.V.(以下「Gouda社」という。)の業績が通期で寄与したことにより、当連結会計年度の売上高は1,109億1百万円(前年同期比15.7%増)となりました。セグメント利益は、のれん等の償却額が増加したものの、Gouda社の業績寄与に加え、既存事業において高付加価値製品を中心とした国内外での拡販活動に取り組むとともに、価格設定の適正化、販売構成の改善、継続的なコストダウン等を進めた結果、85億75百万円(同11.5%増)となりました。
<断熱材セグメント>国内外での受注案件の拡大に取り組んだものの、国内における改修案件が一時的に減少局面であったことや、半導体製造装置及びリチウムイオン電池向けを中心とした高付加価値製品市場における断熱材需要の回復遅れの影響を受け、当連結会計年度の売上高は177億8百万円(同5.7%減)、セグメント利益は24億80百万円(同24.1%減)となりました。
2026/06/22 16:05
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、賃貸用のマンション、土地を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は600百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費、営業外費用に計上)、減損損失は220百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は11百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費、営業外費用に計上)、減損損失は計上しておりません。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/06/22 16:05
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
約束された対価は履行義務の充足時点から概ね4か月で支払を受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
売上高(取引価格)は製品と交換時に当社が受け取ると見込んでいる対価の金額であり、第三者のために回収する金額は除いております。
(2)エンジニアリング
2026/06/22 16:05
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高53,142百万円56,728百万円
仕入高9,5209,924
2026/06/22 16:05
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 売上高について、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/22 16:05

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