四半期報告書-第124期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた1,569千円は「受取保険金」として組替えを行っており、「営業外収益」の「その他」は20,020千円から18,450千円となっております。
また、前第2四半期連結累計期間において「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「支払手数料」は金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた12,157千円は「支払手数料」として組替えを行っており、「営業外費用」の「その他」は36,624千円から24,467千円となっております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めておりました「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第2四半期連結累計期間における「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めて表示しておりました△1,569千円は、「受取保険金」△1,569千円として組替えております。
また、前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めておりました「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第2四半期連結累計期間における「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めて表示しておりました12,157千円は、「支払手数料」12,157千円として組替えております。
(四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた1,569千円は「受取保険金」として組替えを行っており、「営業外収益」の「その他」は20,020千円から18,450千円となっております。
また、前第2四半期連結累計期間において「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「支払手数料」は金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた12,157千円は「支払手数料」として組替えを行っており、「営業外費用」の「その他」は36,624千円から24,467千円となっております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めておりました「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第2四半期連結累計期間における「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めて表示しておりました△1,569千円は、「受取保険金」△1,569千円として組替えております。
また、前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めておりました「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第2四半期連結累計期間における「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めて表示しておりました12,157千円は、「支払手数料」12,157千円として組替えております。