四半期報告書-第124期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第3四半期連結累計期間において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた1,569千円は「受取保険金」として組替えを行っており、「営業外収益」の「その他」は19,804千円から18,234千円となっております。
また、前第3四半期連結累計期間において「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「支払手数料」は金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた19,098千円は「支払手数料」として組替えを行っており、「営業外費用」の「その他」は45,638千円から26,540千円となっております。
(四半期連結損益計算書関係)
前第3四半期連結累計期間において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた1,569千円は「受取保険金」として組替えを行っており、「営業外収益」の「その他」は19,804千円から18,234千円となっております。
また、前第3四半期連結累計期間において「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「支払手数料」は金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた19,098千円は「支払手数料」として組替えを行っており、「営業外費用」の「その他」は45,638千円から26,540千円となっております。