有価証券報告書-第140期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形、売掛金及び契約資産」に表示していた10,284,336千円は、「受取手形、売掛金及び契約資産」8,394,344千円、「電子記録債権」1,889,992千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形、売掛金及び契約資産」に表示していた10,284,336千円は、「受取手形、売掛金及び契約資産」8,394,344千円、「電子記録債権」1,889,992千円として組み替えております。