純資産
連結
- 2018年12月31日
- 2078億3300万
- 2019年12月31日 +12.1%
- 2329億7500万
- 2020年12月31日 -3.5%
- 2248億1500万
個別
- 2018年12月31日
- 1071億6700万
- 2019年12月31日 +18.23%
- 1266億9900万
- 2020年12月31日 -4.28%
- 1212億7100万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- ① Tokai Carbon Savoie International SASの概要(旧商号 Carbone Savoie International SAS)2021/03/30 15:00
(注1) 換算レートとして1ユーロ=122.14円(三菱UFJ銀行が公表する2020年7月17日における最終の対顧客電信為替相場の仲値)で算出しております。① 名称 Tokai Carbon Savoie International SAS ⑧ 当該会社の事業規模(注1)(注2)(単位:百万ユーロ) 決算期 2017年12月期 2018年12月期 2019年12月期 連結純資産 75.8(93億円) 114.4(140億円) 136.2(166億円) 連結総資産 - - 187.0(228億円) 連結売上高 93.3(114億円) 118.8(145億円) 127.8(156億円) 連結EBITDA 2.9(4億円) 14.6(18億円) 25.6(31億円) 連結EBIT △4.3(△5億円) 6.9(8億円) 17.3(21億円) 連結当期純利益 2.7(3億円) 38.7(47億円) 21.8(27億円)
(注2)事業規模の金額はTokai Carbon Savoie International SAS及びTokai Carbon Savoie SAS(注)の連結数値となります。そのため、Tokai Carbon Savoie SAS(注)の事業規模の金額については記載を省略いたします。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、短期借入金等の減少により、前連結会計年度末比248億8千4百万円減の926億5千6百万円となりました。固定負債は、社債、長期借入金等が増加したことにより、前連結会計年度末比298億8千2百万円増の1,422億3千7百万円となりました。2021/03/30 15:00
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は、利益剰余金等の減少により、前連結会計年度末比81億6千万円減の2,248億1千5百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2021/03/30 15:00
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの……移動平均法による原価法によっております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/30 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定に当たり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、発生年度に一括費用処理することとしております。
数理計算上の差異については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度より費用処理することとしております。
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/03/30 15:00 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定並びに非支配株主持分に含めております。2021/03/30 15:00 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2021/03/30 15:00
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/03/30 15:00
…期末日の市場価格等に基づく時価法によっております(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)。
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/30 15:00
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 993.84 円 944.16 円 1株当たり当期純利益金額 150.10 円 4.78 円
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。