有価証券報告書-第83期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当社グループ(当社及び連結子会社)では、生産の合理化、品質向上投資を行うとともに、需要の変化に対応した投資を重点的に行ないました。その結果、当連結会計年度の設備投資総額は、有形固定資産及び無形固定資産、合わせて25億23百万円となり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお所要資金については、自己資金を充当して行いました。
(1)コンクリート二次製品関連事業
当連結会計年度の主な設備投資は、工事用部材、工場用設備の更新を中心とする14億91百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)情報関連事業
当連結会計年度の主な設備投資は、情報関連機器の更新、ソフトウエアを中心とする3億94百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3)その他事業
当連結会計年度の主な設備投資は、環境衛生に係る車輌及び工場用設備の更新、太陽光発電設備を中心とする5億97百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4)全社共通
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、社内システムの更新を中心とする40百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(1)コンクリート二次製品関連事業
当連結会計年度の主な設備投資は、工事用部材、工場用設備の更新を中心とする14億91百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)情報関連事業
当連結会計年度の主な設備投資は、情報関連機器の更新、ソフトウエアを中心とする3億94百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3)その他事業
当連結会計年度の主な設備投資は、環境衛生に係る車輌及び工場用設備の更新、太陽光発電設備を中心とする5億97百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4)全社共通
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、社内システムの更新を中心とする40百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。