当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年10月31日
- 1734万
- 2015年10月31日 +999.99%
- 5億4550万
個別
- 2014年10月31日
- -2億5981万
- 2015年10月31日
- 9億6595万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/01/28 14:01
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 3.27 10.13 17.80 △8.77 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/01/28 14:01
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- なお、当連結会計年度における米ドル及びユーロの平均為替レートは、120.42円及び136.59円となり、前年度に比べて米ドルが約17.4%の円安、ユーロは約1.2%の円高で推移しました。2016/01/28 14:01
このような状況のもと、当連結会計年度の売上高は22,820百万円(前年度比8.0%減)、売上総利益は5,488百万円(同10.0%増)、販売費及び一般管理費は4,949百万円(同3.0%減)、営業利益は538百万円(前年度は110百万円の営業損失)となりました。経常利益は、営業外収益として為替差益や試作品等売却収入を計上したことなどにより、1,316百万円(前年度比166.1%増)となりました。当期純利益は、前連結会計年度に事業撤退した海外子会社の会社清算手続きの進行に伴い、子会社清算損を特別損失に計上した一方、当該子会社が所有する土地等の売却益を特別利益に計上したことなどから、545百万円(同31.5倍)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (前事業年度)2016/01/28 14:01
税引前当期純損失を計上しているため記載しておりません。
(当事業年度) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外費用は、68百万円(同68.0%減)となりました。これは、固定資産除却損が減少したことが主な要因であります。2016/01/28 14:01
⑤ 当期純利益
税金等調整前当期純利益は、1,236百万円(同58.6%増)となりました。特別利益として、固定資産売却益387百万円を計上、特別損失として子会社清算損691百万円などを計上した結果、当期純利益は、545百万円(同31.5倍)となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/01/28 14:01
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 1株当たり純資産額 1,650.60円 1,706.97円 1株当たり当期純利益金額 0.71円 22.43円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。