その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年10月31日
- 21億644万
- 2015年10月31日 +6.14%
- 22億3578万
個別
- 2014年10月31日
- 21億644万
- 2015年10月31日 +6.14%
- 22億3578万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/01/28 14:01
前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 税効果額 △227,677 101,602 その他有価証券評価差額金 412,046 129,345 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/01/28 14:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年10月31日) 当事業年度(平成27年10月31日) 固定資産圧縮積立金 △37,276 △30,681 その他有価証券評価差額金 △1,163,922 △1,062,320 繰延税金負債合計 △1,201,199 △1,093,001
(前事業年度) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/01/28 14:01
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年10月31日) 当連結会計年度(平成27年10月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,163,922 △1,062,320 加速償却額 △50,504 △27,769
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の残高は4,459百万円(同1.3%増)となりました。これは、長期借入金が増加したことなどが主な要因であります。2016/01/28 14:01
当連結会計年度末における純資産の残高は41,522百万円(同2.1%増)となりました。これは、当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加があったほか、その他有価証券評価差額金や為替換算調整勘定が増加したことなどが主な要因であります。
(4) キャッシュ・フローの分析