繰延税金資産
連結
- 2019年10月31日
- 2億5346万
- 2020年10月31日 +4.4%
- 2億6461万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/01/28 14:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2019年10月31日) 当事業年度(2020年10月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 272,079千円 283,003千円 繰延税金負債合計 △839,972 △494,261 繰延税金資産(負債)の純額 △839,972 △494,261 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/01/28 14:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注)2 1,966,469千円 2,956,495千円 繰延税金負債合計 △1,608,833 △1,242,785 繰延税金資産(負債)の純額 △1,161,607 △866,221 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 減損損失の詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載しております。2021/01/28 14:39
b. 繰延税金資産の回収可能性
当社グループは、繰延税金資産につきまして、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、事業環境等の変化により課税所得の見積りが減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。