- 5218
- 2026/10/09
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 26.45倍
- 2010年以降
- 赤字-930.99倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.32-2.39倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.4%
- ROE 予
- 2.99%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年10月31日
- 10億9094万
- 2022年10月31日 +34.11%
- 14億6305万
個別
- 2021年10月31日
- 3億6867万
- 2022年10月31日 +52.17%
- 5億6099万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/26 13:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) 繰延税金資産合計 372,917 286,712 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △17,668 △16,325 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/26 13:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 繰延税金資産合計 711,195 709,095 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △723,918 △831,384 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の残高は9,494百万円(同13.2%増)となりました。これは、支払手形及び買掛金が増加したことなどが主な要因であります。2023/01/26 13:19
固定負債の残高は5,921百万円(同15.9%増)となりました。これは、繰延税金負債が増加したことなどが主な要因であります。
当連結会計年度末における純資産の残高は45,262百万円(同12.8%増)となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したことや為替換算調整勘定が増加したことなどが主な要因であります。