- 5356
- 2026/09/08
- 時価
- 163億円
- PER 予
- 9.31倍
- 2010年以降
- 3.26-656.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.24-1.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.09%
- ROE 予
- 8.65%
- ROA 予
- 6.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
美濃窯業(5356)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 99億9039万
- 2009年3月31日 -1.19%
- 98億7128万
- 2009年12月31日 -43.79%
- 55億4902万
- 2010年3月31日 +47.3%
- 81億7358万
- 2010年6月30日 -77.8%
- 18億1437万
- 2010年9月30日 +117.79%
- 39億5154万
- 2010年12月31日 +54.57%
- 61億799万
- 2011年3月31日 +40.84%
- 86億268万
- 2011年6月30日 -81.14%
- 16億2253万
- 2011年9月30日 +153.64%
- 41億1547万
- 2011年12月31日 +60.82%
- 66億1850万
- 2012年3月31日 +40.57%
- 93億359万
- 2012年6月30日 -76.99%
- 21億4112万
- 2012年9月30日 +85.42%
- 39億7004万
- 2012年12月31日 +51.56%
- 60億1702万
- 2013年3月31日 +45.1%
- 87億3088万
- 2013年6月30日 -76.48%
- 20億5342万
- 2013年9月30日 +109.55%
- 43億304万
- 2013年12月31日 +47.43%
- 63億4407万
- 2014年3月31日 +48.67%
- 94億3164万
- 2014年6月30日 -72.78%
- 25億6737万
- 2014年9月30日 +86.55%
- 47億8934万
- 2014年12月31日 +47.87%
- 70億8178万
- 2015年3月31日 +40.19%
- 99億2797万
- 2015年6月30日 -81.86%
- 18億64万
- 2015年9月30日 +156.12%
- 46億1185万
- 2015年12月31日 +44.72%
- 66億7413万
- 2016年3月31日 +48.34%
- 99億9万
- 2016年6月30日 -77.7%
- 22億745万
- 2016年9月30日 +97.35%
- 43億5634万
- 2016年12月31日 +55.98%
- 67億9498万
- 2017年3月31日 +51.37%
- 102億8536万
- 2017年6月30日 -77.69%
- 22億9426万
- 2017年9月30日 +117.94%
- 50億12万
- 2017年12月31日 +56.08%
- 78億423万
- 2018年3月31日 +46.18%
- 114億857万
- 2018年6月30日 -67.13%
- 37億4982万
- 2018年9月30日 +74.22%
- 65億3293万
- 2018年12月31日 +48.3%
- 96億8808万
- 2019年3月31日 +32.22%
- 128億982万
- 2019年6月30日 -75.71%
- 31億1099万
- 2019年9月30日 +119.14%
- 68億1733万
- 2019年12月31日 +45.55%
- 99億2244万
- 2020年3月31日 +33.18%
- 132億1462万
- 2020年6月30日 -76.4%
- 31億1856万
- 2020年9月30日 +85%
- 57億6945万
- 2020年12月31日 +50.62%
- 86億8996万
- 2021年3月31日 +36.22%
- 118億3738万
- 2021年6月30日 -74.51%
- 30億1752万
- 2021年9月30日 +101.07%
- 60億6720万
- 2021年12月31日 +45.72%
- 88億4087万
- 2022年3月31日 +40.37%
- 124億1021万
- 2022年6月30日 -73.44%
- 32億9674万
- 2022年9月30日 +103.72%
- 67億1613万
- 2022年12月31日 +50.77%
- 101億2570万
- 2023年3月31日 +44.28%
- 146億934万
- 2023年6月30日 -78.51%
- 31億4009万
- 2023年9月30日 +121.12%
- 69億4324万
- 2023年12月31日 +45.83%
- 101億2542万
- 2024年3月31日 +39.84%
- 141億5975万
- 2024年6月30日 -76.81%
- 32億8329万
- 2024年9月30日 +120.29%
- 72億3269万
- 2024年12月31日 +46.56%
- 106億53万
- 2025年3月31日 +42.06%
- 150億5879万
- 2025年6月30日 -74.44%
- 38億4900万
- 2025年9月30日 +103.48%
- 78億3186万
- 2025年12月31日 +43.21%
- 112億1634万
- 2026年3月31日 +44.03%
- 161億5454万
- 2026年6月30日 -78.19%
- 35億2262万
個別
- 2008年3月31日
- 83億2078万
- 2009年3月31日 -15.35%
- 70億4315万
- 2010年3月31日 -18.76%
- 57億2207万
- 2011年3月31日 +7.17%
- 61億3222万
- 2012年3月31日 +15.13%
- 70億5980万
- 2013年3月31日 -9%
- 64億2412万
- 2014年3月31日 +8.7%
- 69億8298万
- 2015年3月31日 +6.3%
- 74億2301万
- 2016年3月31日 +4.08%
- 77億2572万
- 2017年3月31日 +6.22%
- 82億659万
- 2018年3月31日 +9.7%
- 90億288万
- 2019年3月31日 +14.33%
- 102億9329万
- 2020年3月31日 +3.72%
- 106億7590万
- 2021年3月31日 -9.96%
- 96億1265万
- 2022年3月31日 +4.37%
- 100億3231万
- 2023年3月31日 +18.13%
- 118億5099万
- 2024年3月31日 -3.1%
- 114億8332万
- 2025年3月31日 +5.26%
- 120億8764万
- 2026年3月31日 +12.82%
- 136億3670万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、2022年5月13日公表の中期経営計画策定に当たって、「ありたい姿」、「キー戦略」及び「基盤」を定めました。創業からこれまでの100余年は社会、経済の環境変化に応じて徐々に企業の形や取り扱う製品、組織構造等を変化させることで着実に利益を出す体制を構築してまいりましたが、現在は「VUCA(Volatility/変動性,Uncertainty /不確実性, Complexity/複雑性, Ambiguity/曖昧性)」と呼ばれる激動の時代の真っ只中におり、当社グループも時代に適合あるいは先取りして経営、事業、オペレーション、技術開発等を「変革」することでより強靭で特徴のあるセラミックス・耐火物メーカーとして生き残る必要があると考えております。2026/06/26 13:00
ありたい姿として「高品質かつ地球環境に配慮した製品やサービスの開発に注力しデジタルを軸に経営を変革することで、特徴のあるセラミックス企業としての存在感を高め、持続的に成長可能な企業体質をつくり上げる」と定めました。加えて、需要拡大傾向にある海外関連売上高の拡大を目指すことで、当社グループを発展させてまいります。詳細につきましては、当社のホームページに掲載の「中期経営計画”MINO トランスフォメーション・プラン 2025”策定のお知らせ」(2022年5月13日付)をご参照ください。
b コーポレート・ガバナンスに関する取組み - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「耐火物セラミックス事業」は耐火煉瓦を中心とした耐火物及びセラミックス製品の製造販売を行っております。「プラント事業」は工業窯炉及び自動化設備システムの設計・施工を行っております。「建材及び舗装用材事業」は建築材料及び道路用舗装材の販売・施工を行っております。「不動産賃貸事業」はオフィスビルや賃貸住宅等を賃貸しております。2026/06/26 13:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/26 13:00
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 太平洋セメント株式会社 2,094,300 耐火物セラミックス事業、プラント事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 13:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/06/26 13:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ①経営方針2026/06/26 13:00
当社グループは、2025年5月15日に公表しております、中期経営計画(2025-27年度)「Take off~新しいステージへの挑戦~」において、2030年のありたい姿として、新市場、新製品、新規事業の開発によって+αを生み出し、セラミックス事業を耐火物事業と並ぶ新たな柱へと成長させ、売上高220億円+α、営業利益30億円+αの実現を目指す「“セラミックスαカンパニー”への進化」を掲げました。
本中期経営計画においては、耐火物事業から耐火物セラミックス事業への転換を図り、最終年度である2028年3月期には売上高175億円、営業利益21億円の達成を計画しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、世界経済に関しては、米国の通商政策等による不透明感が見られるほか、中東情勢の緊迫化に伴う原油価格の高騰など、依然として先行き不透明な状況が続きました。2026/06/26 13:00
このような状況の下、耐火物セラミックス事業においては、国内のセメント生産量が中長期的に減少傾向にある中、既存取引先に対する販売強化に加えてセラミックス分野の新規取引先の開拓に努め、生産性向上への積極的な取り組みと原燃料価格高騰に伴う価格転嫁の推進により、売上高、利益ともに前年度を上回る結果となりました。
プラント事業においては、工事部門が引き続き堅調であったことから、売上高は前年度を上回りましたが、利益面では労務費等の原価上昇を吸収しきれず、前年度を下回る結果となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では、愛知県その他の地域において、賃貸オフィスビルや賃貸住宅等(土地を含む)を賃貸しております。2026/06/26 13:00
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は195,037千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は195,660千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/26 13:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 150,288千円 125,792千円 仕入高 5,610千円 1,195千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/26 13:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。