有価証券報告書-第65期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(企業結合等関係)
京セラディスプレイ㈱及び京セラオプテック㈱の吸収合併について
当社は、2018年10月1日に、当社100%連結子会社である、京セラディスプレイ㈱及び京セラオプテック㈱の吸収合併を行いました。
(1)取引の概要
a.対象となった事業の内容
京セラディスプレイ㈱
液晶ディスプレイの開発・製造・販売
京セラオプテック㈱
光学部品の開発・製造・販売
b.企業結合日
2018年10月1日
c.企業結合の法的形式
当社を存続会社とする吸収合併方式で、京セラディスプレイ㈱及び京セラオプテック㈱は、解散しました。
d.結合後企業の名称
京セラ㈱
e.取引の目的
より強固な事業基盤の下、各社が有する豊富な経営資源の活用及び生産技術等の共有により、成長市場での事業拡大を目指すことを目的として、事業再編を行いました。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2013年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2013年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行いました。
京セラディスプレイ㈱及び京セラオプテック㈱の吸収合併について
当社は、2018年10月1日に、当社100%連結子会社である、京セラディスプレイ㈱及び京セラオプテック㈱の吸収合併を行いました。
(1)取引の概要
a.対象となった事業の内容
京セラディスプレイ㈱
液晶ディスプレイの開発・製造・販売
京セラオプテック㈱
光学部品の開発・製造・販売
b.企業結合日
2018年10月1日
c.企業結合の法的形式
当社を存続会社とする吸収合併方式で、京セラディスプレイ㈱及び京セラオプテック㈱は、解散しました。
d.結合後企業の名称
京セラ㈱
e.取引の目的
より強固な事業基盤の下、各社が有する豊富な経営資源の活用及び生産技術等の共有により、成長市場での事業拡大を目指すことを目的として、事業再編を行いました。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2013年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2013年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行いました。