- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
社資産は、主に報告セグメントに属しない現金及び預金並びに投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額14,470千円は、主に連結財務諸表提出会社本社の管理部門に係る建物等の減価償却費
であります。
2024/03/28 13:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△251,369千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に連結財務諸表提出会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,559,407千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全
社資産は、主に報告セグメントに属しない現金及び預金並びに投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額11,882千円は、主に連結財務諸表提出会社本社の管理部門に係る建物等の減価償却費
であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,158千円は、連結財務諸表提出会社本社の管理部門
の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/03/28 13:32 - #3 主要な設備の状況
4 上記中賃貸設備の状況は次のとおりであります。
| 設備の種類 | セグメントの名称 | 設備の内容 |
| 土地・建物・その他 | 不動産賃貸事業 | 主に理研神谷ビル跡地。 |
(2)在外子会社
2024/03/28 13:32- #4 会計方針に関する事項(連結)
当社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
但し、当社が1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
2024/03/28 13:32- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次の通りです。
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 5,344千円 | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,864 | - |
2024/03/28 13:32- #6 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産
| 前連結会計年度(2022年12月31日) | 当連結会計年度(2023年12月31日) |
| 建物 | 421,871千円 | 469,545千円 |
| 土地 | 39,635 | 39,635 |
同上に対応する債務額
2024/03/28 13:32- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
受取保険金により取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年12月31日) | 当連結会計年度(2023年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 91,704千円 | 91,704千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 61,129 | - |
2024/03/28 13:32- #8 有形固定資産等明細表(連結)
機械及び装置 ラミネーター機 49,525千円
建物 キュービクル 20,025千円
2024/03/28 13:32- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ271,132千円減少し、6,408,447千円になりました。これは主に、棚卸資産が87,012千円増加、有形固定資産の機械装置及び運搬具が142,425千円、建設仮勘定(主として建物)が113,741千円増加、時価評価等の増加により投資有価証券が103,007千円増加しましたが、仕入債務の支払い、有形固定資産取得による支払い及び法人税等の支払いにより現金及び預金と長期性預金合計で708,173千円減少したことによるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ313,833千円減少し、1,546,685千円になりました。これは主に、当連結会計年度末にかけて仕入高の減少により支払手形及び買掛金、電子記録債務が120,411千円減少、法人税等の支払いにより未払法人税等が215,519千円減少したことによるものであります。
2024/03/28 13:32- #10 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、研磨布紙等製造販売事業を中心に483,732千円の設備投資を実施し、その主なものは鴻巣工場の生産工程集約化を目的とした建物および生産設備の取得であります。
2024/03/28 13:32- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
4.当該資産除去債務の金額の見積の変更
前連結会計年度において、工場建物に含まれるアスベストの調査を再度実施した結果、工事業者からアスベスト除去費用の新たな情報を入手したため、アスベスト除去費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更による35,000千円を資産除去債務(流動負債)及び未払金として計上しております。なお、当該見積りの変更により、前連結会計年度の税金等調整前当期純利益は35,000千円減少しております。
2024/03/28 13:32- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
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