5279 日本興業

5279
2026/09/10
時価
36億円
PER 予
8.58倍
2010年以降
3.63-44.32倍
(2010-2026年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.24-1.01倍
(2010-2026年)
配当 予
3.73%
ROE 予
4.79%
ROA 予
2.54%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

日本興業(5279)の賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2184万
2009年3月31日 +101.08%
4391万
2010年3月31日 +97.13%
8657万
2010年12月31日 -57.13%
3711万
2011年3月31日 +55.32%
5764万
2011年6月30日 -34.5%
3775万
2011年9月30日 -34.03%
2490万
2011年12月31日 +81.99%
4533万
2012年3月31日 -59.61%
1831万
2012年6月30日 +43.48%
2627万
2012年9月30日 +8.03%
2838万
2012年12月31日 +22.53%
3477万
2013年3月31日 +11.99%
3894万
2013年6月30日 +11.57%
4344万
2013年9月30日 +102.48%
8797万
2013年12月31日 -50.48%
4356万
2014年3月31日 +129.11%
9980万
2014年6月30日 -53.45%
4646万
2014年9月30日 +98.52%
9224万
2014年12月31日 -48.41%
4759万
2015年3月31日 +81.74%
8649万
2015年6月30日 -44.85%
4770万
2015年9月30日 +111.49%
1億89万
2015年12月31日 -42.99%
5752万
2016年3月31日 +101.92%
1億1614万
2016年6月30日 -45.72%
6303万
2016年9月30日 +62.32%
1億232万
2016年12月31日 -49.4%
5178万
2017年3月31日 +87.71%
9719万
2017年6月30日 -37.84%
6041万
2017年9月30日 +61.3%
9744万
2017年12月31日 -49.51%
4920万
2018年3月31日 +97.34%
9709万
2018年6月30日 -37.4%
6078万
2018年9月30日 +65.98%
1億89万
2018年12月31日 -49.77%
5067万
2019年3月31日 +129.6%
1億1634万
2019年6月30日 -35.39%
7517万
2019年9月30日 +92.06%
1億4438万
2019年12月31日 -36.14%
9220万
2020年3月31日 +109.42%
1億9309万
2020年6月30日 -45.93%
1億440万
2020年9月30日 +100.57%
2億939万
2020年12月31日 -40.45%
1億2469万
2021年3月31日 +99.9%
2億4927万
2021年6月30日 -65.23%
8667万
2021年9月30日 +113.86%
1億8535万
2021年12月31日 -45.36%
1億128万
2022年3月31日 +110.8%
2億1349万
2022年6月30日 -70.97%
6197万
2022年9月30日 +101.38%
1億2480万
2022年12月31日 -31.19%
8587万
2023年3月31日 +114.94%
1億8459万
2023年6月30日 -52.09%
8844万
2023年9月30日 +128.96%
2億249万
2023年12月31日 -63.72%
7346万
2024年3月31日 +144.56%
1億7967万
2024年6月30日 -64.83%
6319万
2024年9月30日 +115.25%
1億3602万
2024年12月31日 -28.82%
9681万
2025年3月31日 +107.28%
2億68万
2025年6月30日 -37.62%
1億2518万
2025年9月30日 +117.19%
2億7188万
2025年12月31日 -51.19%
1億3271万
2026年3月31日 +108%
2億7605万
2026年6月30日 -63.6%
1億47万

個別

2008年3月31日
2020万
2009年3月31日 +95.54%
3950万
2010年3月31日 +104.3%
8070万
2011年3月31日 -42.26%
4660万
2012年3月31日 -67.38%
1520万
2013年3月31日 +112.5%
3230万
2014年3月31日 +162.85%
8490万
2015年3月31日 -13.9%
7310万
2016年3月31日 +23.26%
9010万
2017年3月31日 -15.98%
7570万
2018年3月31日 -0.4%
7540万
2019年3月31日 +18.44%
8930万
2020年3月31日 +79.17%
1億6000万
2021年3月31日 +28.31%
2億530万
2022年3月31日 -11.74%
1億8120万
2023年3月31日 -17.16%
1億5010万
2024年3月31日 -6.13%
1億4090万
2025年3月31日 +19.09%
1億6780万
2026年3月31日 +39.33%
2億3380万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
法定福利費196,204222,473
賞与引当金繰入額100,164121,594
役員賞与引当金繰入額14,51630,216
退職給付費用16,25025,048
2026/06/22 14:00
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
製品・仕掛品
…………総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
未成工事支出金
…………個別原価法
商品・原材料
…………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
…………最終仕入原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
…………定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物10~50年
機械装置及び運搬具4~12年
2026/06/22 14:00
#3 引当金明細表(連結)
(単位:千円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金630710630710
賞与引当金167,800233,800167,800233,800
役員賞与引当金13,70029,40013,70029,400
2026/06/22 14:00
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
固定資産45,842千円42,399千円
賞与引当金70,824106,398
投資有価証券23,38923,389
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/22 14:00
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
固定資産45,842千円42,399千円
賞与引当金96,715134,447
未払事業税14,43414,404
(注) 繰延税金資産の純額は連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2026/06/22 14:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたり当社が採用している会計方針等につきましては、第5[経理の状況]1[連結財務諸表等]の[注記事項]4.会計方針に関する事項に記載のとおりであります。
連結財務諸表の作成に当たっては、会計上の見積りを行う必要があり、貸倒引当金や賞与引当金、役員賞与引当金の計上、固定資産の減損に係る回収可能価額の算定、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や状況に応じ合理的であると考えられるさまざまな要因に基づき、継続して評価を行い、資産や負債、収益・費用の数値に反映しております。なお、見積りには不確実性が伴うため、実際の結果は異なる可能性があります。
当社グループは、今後も入手可能な情報を基に見積りに係る検証・評価を行い、適切に連結財務諸表に反映させてまいります。
2026/06/22 14:00
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品・仕掛品
……総平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
② 未成工事支出金
……個別原価法
③ 商品・原材料
……移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
④ 貯蔵品
……最終仕入原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
……定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物10~50年
機械及び装置7~12年
2026/06/22 14:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。