5216 倉元製作所

5216
2026/05/18
時価
65億円
PER
-倍
2009年以降
赤字-8450倍
(2009-2025年)
PBR
10.76倍
2009年以降
赤字-33.17倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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倉元製作所(5216)の売上高 - ガラス基板の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
58億9977万
2013年3月31日 -81.33%
11億139万
2013年6月30日 +133.14%
25億6773万
2013年9月30日 +53.55%
39億4268万
2013年12月31日 +31.71%
51億9283万
2014年3月31日 -80.3%
10億2286万
2014年6月30日 +89.14%
19億3463万
2014年9月30日 +45.88%
28億2216万
2014年12月31日 +35.23%
38億1637万
2015年3月31日 -76.45%
8億9880万
2015年6月30日 +77.81%
15億9819万
2015年9月30日 +40.53%
22億4593万
2015年12月31日 +25.68%
28億2272万
2016年3月31日 -77.5%
6億3508万
2016年6月30日 +101.58%
12億8022万
2016年9月30日 +44.86%
18億5457万
2016年12月31日 +28.93%
23億9102万
2017年3月31日 -76.98%
5億5044万
2017年6月30日 +102.33%
11億1370万
2017年9月30日 +31.68%
14億6652万
2017年12月31日 +20.67%
17億6967万
2018年3月31日 -79.28%
3億6665万
2018年6月30日 +95.96%
7億1851万
2018年9月30日 +45.29%
10億4393万
2018年12月31日 +33.91%
13億9791万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期連結中間会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)958,2701,080,8841,758,9342,010,798
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額又は損失金額(△)(千円)△16,474△275,804△320,148△3,058,226
2026/03/26 13:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「基板事業」は液晶ガラス基板及び成膜ガラス基板等を加工販売しております。「半導体加工事業」は半導体製造装置関連部品を加工販売しております。「不動産賃貸事業」は不動産の賃貸をしております。「業務用支援ロボット事業」はAIを活用した全自動の業務用お掃除ロボットを販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/03/26 13:04
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社サンエー化研533,434業務用支援ロボット事業
株式会社ヨシノトレーディング387,907業務用支援ロボット事業
シャープ株式会社363,712基板事業
2026/03/26 13:04
#4 事業等のリスク
②事業上の改善
イ.売上高の改善
営業力の強化、新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2026/03/26 13:04
#5 会計方針に関する事項(連結)
① 基板事業
基板事業においては、主にガラス基板の加工販売を行っております。このような商品及び製品の販売については、顧客に商品及び製品をそれぞれ出荷した時点で収益を認識しております。なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
② 半導体加工事業
2026/03/26 13:04
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 13:04
#7 報告セグメントの概要(連結)
したがって、当社グループは、事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、製品・サービスの内容等が類似しているセグメントを集約し、「基板事業」、「半導体加工事業」、「不動産賃貸事業」及び「業務用支援ロボット事業」の4つを報告セグメントとしております。
「基板事業」は液晶ガラス基板及び成膜ガラス基板等を加工販売しております。「半導体加工事業」は半導体製造装置関連部品を加工販売しております。「不動産賃貸事業」は不動産の賃貸をしております。「業務用支援ロボット事業」はAIを活用した全自動の業務用お掃除ロボットを販売しております。
2026/03/26 13:04
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上が損益計算書の売上の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/26 13:04
#9 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期の増加の主な内容は次のとおりであります。
建物神栖工場電気設備工事1,937千円
機械及び装置若柳工場ガラス基板加工用設備5,150千円
工具、器具及び備品花泉工場ロボット掃除機2,030千円
3.当期の減少の主な内容は次のとおりであります。
2026/03/26 13:04
#10 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
イ.2024年8月7日付有価証券届出書
2025年3月27日付「新株式発行及び新株予約権発行による調達資金の資金使途及び支出時期の変更に関するお知らせ」開示時点において、「d.ペロブスカイト太陽電池のガラス、フィルム型両用プラントの運転資金」の資金として85百万円を2024年9月~2025年12月に支出する予定としておりましたが、業績の低迷により営業キャッシュ・フローの赤字が継続したため、今後受注の増加が見込まれる基板事業の原材料である「ガラス基板の調達資金」に、支出予定時期を2025年9月~2025年12月にそれぞれ変更いたします。
ロ.2024年9月19日付有価証券届出書の訂正届出書
2026/03/26 13:04
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループといたしましては、価格競争力の向上を図り採算性を維持しながら売上の拡大に努めていく所存であります。また、研究開発を強化し、付加価値の高い新製品の開発を積極的に進めてまいります。
中長期的な経営戦略として、基板事業では、FPD向けガラス基板加工のコストダウンと生産性向上による価格競争力の一層の強化を図るとともに、ガラスメーカーや最終ユーザーとの連携強化による受注の拡大、保有技術を応用展開できる非FPD事業等の新規事業分野の開拓に注力いたします。
2026/03/26 13:04
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2025年1月1日~2025年12月31日)におけるわが国経済は、景気は米国の通商政策による影響が自動車産業を中心にみられるものの、緩やかに回復している状況で推移いたしました。また、先行きにつきましては、雇用・所得環境が改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待されますが、米国の通商政策の影響による景気の下振れリスクには留意が必要であり、加えて、物価上昇の継続が個人消費に及ぼす影響なども、我が国の景気を下押しするリスクとなっており、また、金融資本市場の変動等の影響に引き続き注意する必要があるとされております。
このような環境の中、当連結会計年度の売上高は、2,010百万円(前期比28.3%増)に、営業損失はこれまで固定資産(建設仮勘定)に計上しておりました、ペロブスカイト太陽電池の設備(1Mの自動量産ライン設備、その他付帯設備)の取得資金863百万円について、製造パイロットプラントとして位置付け、固定資産ではなくて、研究開発費として当期の費用として一括計上したこと等により1,424百万円(前期は営業利益95百万円)に、経常損失は1,475百万円(前期は経常利益30百万円)に、親会社株主に帰属する当期純損失は当初5年で償却することを予定していた子会社株式(アイウイズロボティクス社)の取得に関するのれんの未償却残高1,486百万円を当期の費用として一括償却し、特別損失に計上したこと等により3,080百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益31百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2026/03/26 13:04
#13 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
2.事業上の改善
(1) 売上高の改善
営業力の強化、新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2026/03/26 13:04
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)基板事業
基板事業においては、主にガラス基板の加工販売を行っております。このような商品及び製品の販売については、顧客に商品及び製品をそれぞれ出荷した時点で収益を認識しております。なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
(2)半導体加工事業
2026/03/26 13:04
#15 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
②事業上の改善
イ.売上高の改善
営業力の強化、新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2026/03/26 13:04
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/26 13:04

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