営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億3364万
- 2014年9月30日 -76.7%
- 3113万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費であります。2014/11/06 9:11
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、理化学機器等の製造・販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/06 9:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、半導体製造装置の中で消耗品として使われる当社グループ製品への引き合いは、第1四半期は半導体メーカーの設備投資に一巡感が出て、受注高及び売上高ともに調整色をはらんだ決算となりました。第2四半期に入り、半導体メーカーの設備投資が再開され受注は復活の兆しが見えますが、売上は依然として厳しい結果となりました。利益面でも、売上減の影響により減益となりました。2014/11/06 9:11
以上の結果、売上高は2,307百万円(前年同期比 3.1%減)、営業利益は31百万円(同76.7%減)、経常利益は70百万円(同41.2%減)、四半期純利益40百万円(同27.7%減)となりました。
セグメント別の受注高等は、次のとおりです。