有価証券報告書-第53期(平成27年7月1日-平成28年6月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「受取補償金」及び「補助金収入」は、営業外収益の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」に表示しておりました8,886千円及び「補助金収入」に表示しておりました8,069千円は、「営業外収益」の「その他」として組替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取補償金」及び「補償金の受取額」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取補償金」に表示しておりました△8,886千円及び「補償金の受取額」に表示しておりました14,455千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」として組替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の除却による支出」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の除却におる支出」に表示しておりました△4,268千円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「受取補償金」及び「補助金収入」は、営業外収益の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」に表示しておりました8,886千円及び「補助金収入」に表示しておりました8,069千円は、「営業外収益」の「その他」として組替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取補償金」及び「補償金の受取額」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取補償金」に表示しておりました△8,886千円及び「補償金の受取額」に表示しておりました14,455千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」として組替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の除却による支出」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の除却におる支出」に表示しておりました△4,268千円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」として組替えております。