四半期報告書-第164期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/07 9:50
【資料】
PDFをみる
【項目】
33項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
1.報告セグメント毎の売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
鉄鋼溶接アルミ・銅機械エンジニアリング建設機械
売上高
外部顧客への売上高323,27646,174177,98576,68855,450181,221
セグメント間の内部売上高又は振替高15,2705093814,5481,95134
338,54746,683178,36781,23657,401181,256
セグメント損益△1,2034,3239,4392,8342,6431,993

報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
電力
売上高
外部顧客への売上高38,858899,65427,711927,3651,263928,629
セグメント間の内部売上高又は振替高-22,6968,01730,714△30,714-
38,858922,35135,728958,079△29,450928,629
セグメント損益8,10328,1343,33831,4721,61033,082

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、神鋼不動産(不動産開発・建設・分譲・仲介・リフォーム等の不動産関連事業)、コベルコ科研(特殊合金他新材料(ターゲット材等)・各種材料の分析・解析等)、及びその他の事業を含んでおります。
2.セグメント損益の調整額は、次のとおりであります。
(単位:百万円)

前第2四半期連結累計期間
全社損益(※)9,871
その他の調整額△8,260
セグメント損益の調整額1,610

(※)全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない財務関連の損益等であります。
3.セグメント損益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。
2.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
連結子会社の業績が悪化したこと等に伴い、減損損失2,070百万円を関係会社事業損失として、特別損失に計上しております。当該減損損失は、建設機械で計上しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
1.報告セグメント毎の売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
鉄鋼溶接アルミ・銅機械エンジニアリング建設機械
売上高
外部顧客への売上高278,42941,988162,41969,03447,695156,059
セグメント間の内部売上高又は振替高11,9162855352,9721,89076
290,34542,274162,95472,00749,586156,136
セグメント損益△9,8363,8516,5643,76611△584

報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
電力
売上高
外部顧客への売上高35,542791,17022,791813,9611,168815,130
セグメント間の内部売上高又は振替高-17,6778,49626,173△26,173-
35,542808,84831,287840,135△25,005815,130
セグメント損益8,33012,1032,02514,128△1,80812,320

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、神鋼不動産(不動産開発・建設・分譲・仲介・リフォーム等の不動産関連事業)、コベルコ科研(特殊合金他新材料(ターゲット材等)・各種材料の分析・解析等)、及びその他の事業を含んでおります。
2.セグメント損益の調整額は、次のとおりであります。
(単位:百万円)

当第2四半期連結累計期間
全社損益(※)1,507
その他の調整額△3,315
セグメント損益の調整額△1,808

(※)全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない財務関連の損益等であります。
3.セグメント損益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。
2.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、会社組織及び業績管理単位の変更に伴い、報告セグメントを変更しております。
従来、「鉄鋼事業部門」、「溶接事業部門」、「アルミ・銅事業部門」、「機械事業部門」及び「エンジニアリング事業部門」の5つのセグメントと、当社の子会社をそれぞれ親会社とする企業集団である「神鋼環境ソリューション」、「コベルコ建機」及び「コベルコクレーン」の3つのセグメントを合わせた8つを報告セグメントとしておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「エンジニアリング事業部門」と「神鋼環境ソリューション」、及び「コベルコ建機」と「コベルコクレーン」を各々1つの報告セグメントとして扱うこととし、それぞれ「エンジニアリング」及び「建設機械」といたしました。また、従来「鉄鋼事業部門」に含まれていた既存の電力卸供給事業と、栃木県真岡市及び神戸市で計画推進中の新規電力を合わせて「電力」として独立したセグメントにいたしました。さらに、「鉄鋼事業部門」、「溶接事業部門」、「アルミ・銅事業部門」、「機械事業部門」の名称をそれぞれ「鉄鋼」、「溶接」、「アルミ・銅」、「機械」に変更いたしました。
これにより、第1四半期連結会計期間より、「鉄鋼」、「溶接」、「アルミ・銅」、「機械」、「エンジニアリング」、「建設機械」、「電力」の7区分を報告セグメントとして開示しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。