日本製鋼所(5631)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 118億3800万
- 2011年9月30日 -15.36%
- 100億2000万
- 2012年9月30日 -18.33%
- 81億8300万
- 2013年9月30日 -87.66%
- 10億1000万
- 2014年9月30日
- -35億
- 2015年9月30日
- 76億4500万
- 2016年9月30日 +7.18%
- 81億9400万
- 2017年9月30日 +72.55%
- 141億3900万
- 2018年9月30日 -47.83%
- 73億7700万
- 2019年9月30日 -4.36%
- 70億5500万
- 2020年9月30日 -51.67%
- 34億1000万
- 2021年9月30日 +132.38%
- 79億2400万
- 2022年9月30日 -45.05%
- 43億5400万
- 2023年9月30日 +142.99%
- 105億8000万
- 2024年9月30日
- -119億9400万
- 2025年9月30日
- 30億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/13 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、105億80百万円となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益を計上したことに加え、減価償却費を計上したことによるものであります。なお、前年同期は43億54百万円の獲得でした。