当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 82億8100万
- 2014年3月31日 -33.26%
- 55億2700万
個別
- 2013年3月31日
- 75億1900万
- 2014年3月31日 -11.62%
- 66億4500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 15:51
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 3.34 1.46 7.32 2.80 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社は、JSW Plastics Machinery (TAIWAN) Corp.などであります。
非連結子会社は、連結会社の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみてもいずれも小規模であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/25 15:51 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- また、非連結子会社(JSW Plastics Machinery (TAIWAN) Corp. など)及び関連会社(NINGBO TONGYONG PLASTIC MACHINERY MANUFACTURING CO.,LTD. など)は、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみてもいずれも小規模であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、持分法を適用せず、原価法により評価しております。2014/06/25 15:51
- #4 業績等の概要
- 当社グループにおきましては、一昨年5月に策定しました平成26年度までの3ヵ年の中期経営計画(JGP2014)のもと、「ものづくりNo.1グローバル企業グループ」、「安定した収益体質と強固な財務基盤を有する企業グループ」を目指し、「①グローバルNo.1製品の育成」、「②成長市場・成長分野における事業展開」、「③グローバルなものづくりアライアンスの構築」、「④企業基盤の強化」を経営基本方針として事業活動を推進しております。厳しい事業環境の中、特に電力・原子力製品の確実な受注と、クラッド鋼板・鋼管、樹脂製造・加工機械、射出成形機等の需要が堅調な製品の更なる受注拡大を最重要課題に位置付けて取り組んでまいりました。2014/06/25 15:51
この結果、当社グループにおける当連結会計年度の業績につきましては、受注高は、素形材・エネルギー事業で減少したものの産業機械事業では増加したことから、全体としては微増し、1,865億74百万円(前年同期比1.0%増)となりました。売上高・利益では、素形材・エネルギー事業及び産業機械事業がともに減少し、売上高は1,887億19百万円(同14.5%減)、営業利益は88億64百万円(同46.9%減)、経常利益は97億4百万円(同43.3%減)、当期純利益は55億27百万円(同33.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度比52億97百万円(35.8%)減の95億4百万円となりました。2014/06/25 15:51
⑥ 当期純利益
当連結会計年度の法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額の合計額は、前連結会計年度比24億47百万円(38.7%)減の38億74百万円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 15:51
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 359.29円 372.83円 1株当たり当期純利益 22.33円 14.92円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。