構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 52億6900万
- 2016年3月31日 -65.48%
- 18億1900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下の通りであります。2016/06/24 14:57
建物及び構築物 6~65年
機械装置及び運搬具 3~20年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等により取得した資産の取得価額から控除している圧縮記帳額2016/06/24 14:57
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 186百万円 186百万円 機械装置及び運搬具 850 846 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 内訳は次のとおりであります。2016/06/24 14:57
(3)回収可能価額の算定方法建物及び構築物 383百万円 機械装置及び運搬具 272 工具、器具及び備品 9 リース資産(有形固定資産) 132 その他(無形固定資産) 8 合計 805
回収可能価額は、使用価値により算定しております。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/24 14:57
建物及び構築物 6~65年
機械装置及び運搬具 3~20年