営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 5億5300万
- 2023年3月31日 +67.63%
- 9億2700万
個別
- 2022年3月31日
- 5億9400万
- 2023年3月31日 -24.41%
- 4億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 4.営業外損益、経常利益2023/06/27 15:00
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度比1億74百万円(9.4%)増の20億39百万円となりました。営業外費用は、前連結会計年度比3億74百万円(67.6%)増の9億27百万円となりました。
この結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度比18億13百万円(10.8%)減の149億58百万円となりました。経常利益率は、前連結会計年度比1.6ポイント減少し、6.3%となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において表示していた「営業外収益」の「為替差益」201百万円、「雑収入」424百万円は、「雑収入」626百万円として組み替えております。2023/06/27 15:00
前連結会計年度において「営業外費用」の「雑損失」に含めておりました「遅延違約金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払補償費」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において表示していた「営業外費用」の「支払補償費」104百万円、「雑損失」167百万円は、「遅延違約金」18百万円、「雑損失」253百万円として組み替えております。