四半期報告書-第89期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
① 相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称 エム・イー・エス・アフティ株式会社
事業の内容 「ECR装置」、「ALD装置」及び「アニール装置」の製造・販売事業、及び
販売先顧客に対するアフターサービス(修理・補修等)の提供事業等
② 企業結合を行った主な理由
IT関連装置事業の拡大のため
③ 企業結合日
平成26年4月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
⑤ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるJSWアフティ株式会社が現金を対価とする事業譲受を行ったことによりま
す。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年6月30日まで
3.取得した事業の取得原価及びその内訳
取得の対価 200百万円
4.負ののれん発生益の金額、発生原因
① 負ののれん発生益の金額
218百万円
② 発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったためであります。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
取得による企業結合
1.企業結合の概要
① 相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称 エム・イー・エス・アフティ株式会社
事業の内容 「ECR装置」、「ALD装置」及び「アニール装置」の製造・販売事業、及び
販売先顧客に対するアフターサービス(修理・補修等)の提供事業等
② 企業結合を行った主な理由
IT関連装置事業の拡大のため
③ 企業結合日
平成26年4月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
⑤ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるJSWアフティ株式会社が現金を対価とする事業譲受を行ったことによりま
す。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年6月30日まで
3.取得した事業の取得原価及びその内訳
取得の対価 200百万円
4.負ののれん発生益の金額、発生原因
① 負ののれん発生益の金額
218百万円
② 発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったためであります。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 176百万円 |
| 固定資産 | 412百万円 |
| 資産合計 | 588百万円 |
| 流動負債 | 102百万円 |
| 固定負債 | 67百万円 |
| 負債合計 | 170百万円 |