有価証券報告書-第99期(2022/04/01-2023/03/31)
(指標及び目標)
大同特殊鋼では、気候関連問題が経営に及ぼす影響を評価・管理するため、温室効果ガス(CО2)の総排出量を指標として削減目標を設定しております。
2021年4月にDaido Carbon Neutral Challengeを公表し、「2013年度対比2030年CO2排出量50%削減、2050年カーボンニュートラル実現を目指す」を目標として、CО2排出量削減活動を推進しております。
Daido Carbon Neutral Challenge


※CO2排出量は大同特殊鋼単体のSCOPE1+SCOPE2(エネルギー起源)
CO2排出量実績(2013年と2022年)の電力係数は契約電力会社の各年度の排出係数にて算定
大同特殊鋼では、気候関連問題が経営に及ぼす影響を評価・管理するため、温室効果ガス(CО2)の総排出量を指標として削減目標を設定しております。
2021年4月にDaido Carbon Neutral Challengeを公表し、「2013年度対比2030年CO2排出量50%削減、2050年カーボンニュートラル実現を目指す」を目標として、CО2排出量削減活動を推進しております。
Daido Carbon Neutral Challenge


※CO2排出量は大同特殊鋼単体のSCOPE1+SCOPE2(エネルギー起源)
CO2排出量実績(2013年と2022年)の電力係数は契約電力会社の各年度の排出係数にて算定