有価証券報告書-第84期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当期の財務諸表に計上した金額
有形固定資産の当期末残高 143,472百万円
無形固定資産の当期末残高 18,209百万円
減損損失の当期計上額 15,267百万円
(2)会計上の見積り内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表注記「注2.作成の基礎」、「注3.主要な会計方針についての概要 (10)非金融資産の減損」、「注8.有形固定資産」及び「注9.のれん及び無形資産」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当期の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 22,608百万円
(2)会計上の見積り内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表注記「注2.作成の基礎」及び「注11.繰延税金及び法人所得税」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
3.退職給付引当金
(1)当期の財務諸表に計上した金額
退職給付引当金 26,184百万円
(2)会計上の見積り内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表注記「注3.主要な会計方針についての概要 (12)退職後給付」及び財務諸表注記事項「重要な会計方針 5.引当金の計上基準 (4)退職給付引当金」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
4.品質不適切行為関連の偶発債務
財務諸表注記事項「貸借対照表関係 2.偶発債務 その他」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
1.固定資産の減損
(1)当期の財務諸表に計上した金額
有形固定資産の当期末残高 143,472百万円
無形固定資産の当期末残高 18,209百万円
減損損失の当期計上額 15,267百万円
(2)会計上の見積り内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表注記「注2.作成の基礎」、「注3.主要な会計方針についての概要 (10)非金融資産の減損」、「注8.有形固定資産」及び「注9.のれん及び無形資産」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当期の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 22,608百万円
(2)会計上の見積り内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表注記「注2.作成の基礎」及び「注11.繰延税金及び法人所得税」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
3.退職給付引当金
(1)当期の財務諸表に計上した金額
退職給付引当金 26,184百万円
(2)会計上の見積り内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表注記「注3.主要な会計方針についての概要 (12)退職後給付」及び財務諸表注記事項「重要な会計方針 5.引当金の計上基準 (4)退職給付引当金」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
4.品質不適切行為関連の偶発債務
財務諸表注記事項「貸借対照表関係 2.偶発債務 その他」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。