中部鋼鈑(5461)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 17億2300万
- 2015年3月31日 -40.68%
- 10億2200万
- 2016年3月31日 +2.94%
- 10億5200万
- 2017年3月31日 -7.41%
- 9億7400万
- 2018年3月31日 +0.41%
- 9億7800万
- 2019年3月31日 +5.42%
- 10億3100万
- 2020年3月31日 -5.82%
- 9億7100万
- 2021年3月31日 -0.41%
- 9億6700万
- 2022年3月31日 +1.65%
- 9億8300万
- 2023年3月31日 -6.82%
- 9億1600万
- 2024年3月31日 -19.32%
- 7億3900万
- 2025年3月31日 -5.68%
- 6億9700万
- 2026年3月31日 -85.94%
- 9800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 小規模企業等における簡便法の採用2026/06/22 9:14
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 9:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 賞与引当金 126 112 退職給付に係る負債 201 △108 減価償却超過額 52 58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は78億3千7百万円で、前連結会計年度末より2億9千4百万円の増加となりました。その主な要因は、未払金、未払消費税等が減少したものの、支払手形及び買掛金が増加したことによるものです。2026/06/22 9:14
固定負債は10億5百万円で、前連結会計年度末より5百万円の増加となりました。その主な要因は、退職給付に係る負債が減少したものの、繰延税金負債が増加したことによるものです。
(純資産の部) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、退職給付信託を設定しております。2026/06/22 9:14
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、当社は2020年4月1日より、選択制確定拠出年金制度を開始しております。