大平洋金属(5541)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 9億8700万
- 2013年6月30日 -82.67%
- 1億7100万
- 2013年9月30日 +132.75%
- 3億9800万
- 2013年12月31日 +44.22%
- 5億7400万
- 2014年3月31日 +26.13%
- 7億2400万
- 2014年6月30日 -77.9%
- 1億6000万
- 2014年9月30日 +121.25%
- 3億5400万
- 2014年12月31日 +142.37%
- 8億5800万
- 2015年3月31日 +16.2%
- 9億9700万
- 2015年6月30日 -71.21%
- 2億8700万
- 2015年9月30日 +404.18%
- 14億4700万
- 2015年12月31日 +25.64%
- 18億1800万
- 2016年3月31日 +7.37%
- 19億5200万
- 2016年6月30日 -89.34%
- 2億800万
- 2016年9月30日 +103.37%
- 4億2300万
- 2016年12月31日 +39.24%
- 5億8900万
- 2017年3月31日 +47.37%
- 8億6800万
- 2017年6月30日 -80.88%
- 1億6600万
- 2017年9月30日 +117.47%
- 3億6100万
- 2017年12月31日 +57.34%
- 5億6800万
- 2018年3月31日 +31.69%
- 7億4800万
- 2018年6月30日 -77.14%
- 1億7100万
- 2018年9月30日 +106.43%
- 3億5300万
- 2018年12月31日 +73.65%
- 6億1300万
- 2019年3月31日 +49.59%
- 9億1700万
- 2019年9月30日 -88%
- 1億1000万
- 2019年12月31日 +25.45%
- 1億3800万
- 2020年3月31日 +7.25%
- 1億4800万
- 2020年6月30日 -81.76%
- 2700万
- 2020年9月30日 +100%
- 5400万
- 2020年12月31日 +59.26%
- 8600万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 12億8300万
- 2021年6月30日 -93.3%
- 8600万
- 2021年9月30日 +31.4%
- 1億1300万
- 2021年12月31日 +166.37%
- 3億100万
- 2022年3月31日 +7.64%
- 3億2400万
- 2022年6月30日 -95.06%
- 1600万
- 2022年9月30日 +75%
- 2800万
- 2022年12月31日 +35.71%
- 3800万
- 2023年3月31日 ±0%
- 3800万
- 2023年12月31日 +60.53%
- 6100万
- 2024年3月31日 ±0%
- 6100万
- 2024年6月30日 -88.52%
- 700万
- 2024年9月30日 ±0%
- 700万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 9200万
- 2025年3月31日 +18.48%
- 1億900万
- 2025年9月30日 -91.74%
- 900万
- 2025年12月31日 +77.78%
- 1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/25 13:10
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 7,835 13,175 税金等調整前中間(当期)純損失(△) (百万円) △1,735 △1,245 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社は、生産・販売体制を基礎とした製品別のセグメントから構成されており、「ニッケル事業」「ガス事業」を報告セグメントとしております。2025/06/25 13:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/25 13:10
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日鉄ステンレス株式会社 9,177 ニッケル事業 - #4 事業等のリスク
- ① 販売価格に影響する要素2025/06/25 13:10
当社グループ事業の売上高の大部分をフェロニッケル製品の売上高が占めており、当製品価格の動向が当社グループ収益に大きな影響を及ぼしますが、当製品価格へ影響する主な要素としてロンドン金属取引所(LME)におけるニッケル価格と外国為替相場があります。
② 各要素と販売価格との関係 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 13:10 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2025/06/25 13:10
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように、厳しい事業環境ですが、採算性重視の受注を徹底、臨機応変な生産販売体制の構築、コストミニマムを追求するための業務効率改善の強化等に努めております。収益基盤の再構築を目的とした取り組みでは、新たな事業の軸となる事業を開発中です。海外企業と共同で着手している取り組みでは、海底資源から電池用金属材料及び製鋼原料を製造する事業のフィジビリティスタディを進めており、終盤に差し掛かっております。また、青森県内の企業を中心に推進する取り組みでは、ベリリウム製造販売の事業化に向けて当社工場のリソースを最大限に活用する包括的業務提携を締結し、実証プラントを建設中です。加えて、市場拡大が期待されるLIB関連の取り組みでは、研究開発等を積極的に進めております。これら新規事業立ち上げの早期実現を目指しており、GHG排出量低減に関するカーボンニュートラルの取り組みを含め、業績の底上げ及び収益安定化に向けた取り組みを継続しております。2025/06/25 13:10
その結果、当連結会計年度の連結経営成績は、売上高が13,175百万円、前年度比では15.1%の減収となりました。損益面では、棚卸資産簿価切下げ額の戻入れを計上したことにより売上原価は減少しましたが営業損失は7,368百万円(前年度営業損失9,114百万円)、営業外収益へ計上した持分法による投資利益5,413百万円等を含めた経常損失は1,622百万円(前年度経常損失2,119百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,667百万円(前年度親会社株主に帰属する当期純損失1,074百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。売上高 営業損失(△) 経常損失(△) 親会社株主に帰属する当期純損失(△) 前連結会計年度(百万円) 15,521 △9,114 △2,119 △1,074 当連結会計年度(百万円) 13,175 △7,368 △1,622 △1,667 増減率(%) △15.1 ― ― ― - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/06/25 13:10
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/25 13:10
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 111 百万円 118 百万円 仕入高 96 71 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/25 13:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。