新日本電工(5563)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 7億
- 2009年12月31日 -36.71%
- 4億4300万
- 2010年12月31日 +34.76%
- 5億9700万
- 2011年12月31日 +5.19%
- 6億2800万
- 2012年12月31日 -25.64%
- 4億6700万
- 2013年12月31日 +62.96%
- 7億6100万
- 2014年12月31日 -9.86%
- 6億8600万
- 2015年12月31日 +19.24%
- 8億1800万
- 2016年12月31日 -52.81%
- 3億8600万
- 2017年12月31日 +34.97%
- 5億2100万
- 2018年12月31日 -5.57%
- 4億9200万
- 2019年12月31日 -8.94%
- 4億4800万
- 2020年12月31日 -34.82%
- 2億9200万
- 2021年12月31日 -34.59%
- 1億9100万
- 2022年12月31日 -16.75%
- 1億5900万
- 2023年12月31日 -93.08%
- 1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ8,786百万円減少し93,414百万円となりました。流動資産は、在庫圧縮による棚卸資産などの減少により、前連結会計年度末と比べ9,551百万円減少し44,419百万円となりました。固定資産は、長期貸付金が減少した一方、投資有価証券が増加したことにより、前連結会計年度末と比べ765百万円増加し48,994百万円となりました。2026/03/26 15:22
当連結会計年度末の負債合計は、支払手形及び買掛金、長期借入金などの減少により、前連結会計年度末と比べ6,134百万円減少し22,388百万円となりました。なお、有利子負債(短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、リース債務(流動負債)、長期借入金、リース債務(固定負債))は3,250百万円減少し13,826百万円となりました。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,652百万円減少し71,025百万円となりました。これは主に、自己株式の増加によるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の取引を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/03/26 15:22
営業債務である支払手形及び買掛金は、原則として1年以内の支払期日であります。また、その一部には原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
借入金は、主に営業取引及び設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されております。