新報国マテリアル(5542)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億5592万
- 2011年9月30日
- 2億3931万
- 2012年9月30日 -78.5%
- 5145万
- 2013年9月30日 +52.18%
- 7831万
- 2014年9月30日 +348.03%
- 3億5085万
- 2015年9月30日 -12.62%
- 3億656万
- 2016年9月30日 +151.79%
- 7億7191万
個別
- 2017年9月30日
- 5億7013万
- 2018年9月30日 -2.2%
- 5億5757万
- 2019年9月30日 +2.32%
- 5億7052万
- 2020年9月30日 -70.13%
- 1億7041万
- 2021年9月30日 +33.75%
- 2億2793万
- 2022年9月30日 +141.69%
- 5億5087万
- 2023年9月30日 -16.97%
- 4億5737万
- 2024年9月30日 -5.81%
- 4億3080万
- 2025年9月30日 -3.13%
- 4億1731万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/10 13:12
当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/10 13:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当第3四半期累計期間における当社の業績は、主力製品であるFPD(有機EL・液晶)製造装置関連は、コロナ禍の巣籠もり需要が一巡したことによる調整局面から抜け出し増加に転じましたが、半導体製造装置関連は、前第4四半期からお客様側で当社以外の部品が不足し装置の組立てが停滞などにより、お客様側での在庫が増加し、第1四半期まで出荷調整の影響が残るなど、売上及び利益とも大幅に落込みました。第2四半期以降では回復が見られ、特に第3四半期では大幅に回復しましたが、当累計期間では減少となりました。2023/11/10 13:12
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は75百万円減収の4,732百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は94百万円減益の457百万円(前年同期比17.0%減)、経常利益は88百万円減益の472百万円(前年同期比15.7%減)、四半期純利益は38百万円減益の356百万円(前年同期比9.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。