- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用69百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産241百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/06/30 10:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3)減価償却費の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用101百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産105百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/06/30 10:48- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
・有形固定資産
主として、土地及び車両運搬具等です。
2021/06/30 10:48- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 14,752百万円
固定資産 8,100百万円
資産合計 22,852百万円
2021/06/30 10:48- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2021/06/30 10:48- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| その他 | 0 | 百万円 | 0 | 百万円 |
2021/06/30 10:48 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 13 | 百万円 | 3 | 百万円 |
2021/06/30 10:48 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 34 | 百万円 | 154 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 58 | 百万円 | 50 | 百万円 |
| その他 | 2 | 百万円 | 9 | 百万円 |
| 計 | 95 | 百万円 | 215 | 百万円 |
2021/06/30 10:48 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2021/06/30 10:48- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/30 10:48- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、ワイケー・スチールコーポレーションが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。
| 流動資産 | 14,752百万円 |
| 固定資産 | 8,100百万円 |
| 流動負債 | △7,799百万円 |
2021/06/30 10:48- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は150,000百万円であり、前連結会計年度に比べ12,828百万円減少しました。減少の主な要因は、韓国鉄鋼事業の分離等により受取手形及び売掛金の残高が7,811百万円減少したことによります。韓国鉄鋼事業の分離の詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項」の(企業結合等関係)をご参照ください。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は209,787百万円であり、前連結会計年度に比べ10,408百万円減少しました。減少の主な要因は、韓国鉄鋼事業の分離等により有形固定資産の残高が10,064百万円減少したことによります。
2021/06/30 10:48- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
SULB社は、2020年12月末現在で、直接還元製鉄・製鋼・圧延設備等の有形固定資産88,841百万円を保有しており、IAS第36号「資産の減損」に従って、当該有形固定資産に係る減損テストを行っております。減損テストは、資産又は資金生成単位の帳簿価額と回収可能価額を比較することにより実施し、回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には、その回収可能価額まで帳簿価額を減額し、減損損失を認識することとなります。
当該減損テストの結果、資産又は資金生成単位の使用価値である回収可能価額が帳簿価額を上回っているため、減損損失は認識しておりません。
2021/06/30 10:48- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/30 10:48- #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(百万円)
| 流動資産合計 | 140,410 |
| 固定資産合計 | 170,534 |
|
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当連結会計年度において、重要な関連会社であるニューコア・ヤマト・スチールカンパニー、アーカンソー・スチール・アソシエイツLLC、スルブカンパニーBSC(c)、ポスコ・ヤマト・ビナ・スチールジョイントストックカンパニー及びワイケー・スチールコーポレーションを含む、すべての持分法適用関連会社(7社)の要約財務情報は以下のとおりであります。
2021/06/30 10:48