5440 共英製鋼

5440
2026/05/15
時価
837億円
PER 予
9.01倍
2010年以降
赤字-44.9倍
(2010-2026年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.28-1.02倍
(2010-2026年)
配当 予
3.75%
ROE 予
4.25%
ROA 予
2.41%
資料
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共英製鋼(5440)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
110億7000万
2009年3月31日 +26.55%
140億900万
2009年12月31日 -48.33%
72億3900万
2010年3月31日 -7.57%
66億9100万
2010年6月30日 -98.03%
1億3200万
2010年9月30日 -85.61%
1900万
2010年12月31日
-1億6800万
2011年3月31日 -372.62%
-7億9400万
2011年6月30日
5億9500万
2011年9月30日 -25.04%
4億4600万
2011年12月31日 +237.22%
15億400万
2012年3月31日 +12.5%
16億9200万
2012年6月30日 -47.52%
8億8800万
2012年9月30日 +40.09%
12億4400万
2012年12月31日 +50.08%
18億6700万
2013年3月31日 +10.82%
20億6900万
2013年6月30日 -88.3%
2億4200万
2013年9月30日
-1億4500万
2013年12月31日
7400万
2014年3月31日
-7億9500万
2014年6月30日
18億9100万
2014年9月30日 +67.95%
31億7600万
2014年12月31日 +65.14%
52億4500万
2015年3月31日 +31.99%
69億2300万
2015年9月30日 -35.01%
44億9900万
2016年3月31日 +88.2%
84億6700万
2016年9月30日 -63.6%
30億8200万
2017年3月31日 +55.19%
47億8300万
2017年9月30日 -78.97%
10億600万
2018年9月30日 +201.89%
30億3700万
2019年3月31日 +114.19%
65億500万
2019年9月30日 -7.61%
60億1000万
2020年3月31日 +91.16%
114億8900万
2020年9月30日 -49.92%
57億5400万
2021年3月31日 +52.73%
87億8800万
2021年9月30日 -61.45%
33億8800万
2022年3月31日 +86.6%
63億2200万
2022年9月30日 -35.83%
40億5700万
2023年3月31日 +223.1%
131億800万

個別

2008年3月31日
84億8300万
2009年3月31日 +42.45%
120億8400万
2010年3月31日 -55.83%
53億3700万
2011年3月31日 -97.58%
1億2900万
2012年3月31日 +999.99%
16億7900万
2013年3月31日 +38.06%
23億1800万
2014年3月31日
-5億4200万
2015年3月31日
63億4600万
2016年3月31日 -6.32%
59億4500万
2017年3月31日 -22.41%
46億1300万
2018年3月31日 -42.45%
26億5500万
2019年3月31日 +96.99%
52億3000万
2020年3月31日 +100.1%
104億6500万
2021年3月31日 -68.02%
33億4700万
2022年3月31日 -27.67%
24億2100万
2023年3月31日 +173.69%
66億2600万
2024年3月31日 +340.24%
291億7000万
2025年3月31日 -79.89%
58億6500万
2026年3月31日 +31.9%
77億3600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益(円)60.5755.9993.6438.10
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/06/24 13:10
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
中期経営計画において、以下の表のとおりマテリアリティに沿った目標・KPIを定め、取り組みを推進していくことによりマテリアリティの実現を目指しています。
マテリアリティNeXuSⅡ 2026におけるKPI具体的な取り組み
より安全で働きやすい職場に向けて労働災害の撲滅や職場環境の整備、多様な人材の登用柔軟な働き方の採用を通じて、安全で働きやすい魅力的な職場を実現します。● 労働災害ゼロ● 女性総合職比率15%以上(単体)● 女性管理職比率3.0%以上(単体)● 教育研修費:15万円/人(単体)● エンジニアリング部門強化による各工場の安全、安定操業レベルの向上● 原料検収や生産工程におけるAI導入● 生産工程における自動化推進● 人的資本マップに基づく具体的施策の実行
地域社会の一員として貢献するために様々な地域活動や防災活動など地域への貢献を通じて、当社グループが地域になくてはならない存在となることを目指します。● 社会貢献活動支出額:連結当期純利益の0.5%程度● オリーブ園造園による地域社会貢献● 地域社会貢献基金、メスキュード医療安全基金などを通じた寄付活動の継続
より公正で誠実な企業活動に向けて経営環境の変化に迅速に対応できる組織体制と透明性の高い経営システムを構築し、公正で誠実な企業活動を実践することで社会から信頼される存在を目指します。● 東証プライム上場維持● 取締役会の機能強化(スキルマトリックスの充実)● リスクマネジメント体制の強化● 各種委員会の体制見直し
(2)個別のマテリアリティへの取り組み
上述のマテリアリティのうち、特に重要な課題として識別された項目に係る当社グループの考え方および取り組みは、次のとおりです。
2025/06/24 13:10
#3 役員報酬(連結)
ハ.業績連動報酬の業績指標の内容および報酬額の算定方法の決定に関する方針
当社の取締役(社外取締役を除く)の業績連動報酬は、事業年度毎の業績向上に対する意識を高めるため業績指標を反映した金銭報酬とする。業績指標は、グループの最終的な業績であり株主への配当原資となる親会社株主に帰属する当期純利益とし、前事業年度の実績に基づき報酬額を算定する。個人別の支給額は、上記により算定した基準額に担当部門業績と個人別に設定した戦略目標の達成度を加味して決定し、基本報酬と併せて月例で支給する。
ニ.金銭報酬、業績連動報酬の額の割合の決定に関する方針
2025/06/24 13:10
#4 指標及び目標(連結)
中期経営計画において、以下の表のとおりマテリアリティに沿った目標・KPIを定め、取り組みを推進していくことによりマテリアリティの実現を目指しています。
マテリアリティNeXuSⅡ 2026におけるKPI具体的な取り組み
より安全で働きやすい職場に向けて労働災害の撲滅や職場環境の整備、多様な人材の登用柔軟な働き方の採用を通じて、安全で働きやすい魅力的な職場を実現します。● 労働災害ゼロ● 女性総合職比率15%以上(単体)● 女性管理職比率3.0%以上(単体)● 教育研修費:15万円/人(単体)● エンジニアリング部門強化による各工場の安全、安定操業レベルの向上● 原料検収や生産工程におけるAI導入● 生産工程における自動化推進● 人的資本マップに基づく具体的施策の実行
地域社会の一員として貢献するために様々な地域活動や防災活動など地域への貢献を通じて、当社グループが地域になくてはならない存在となることを目指します。● 社会貢献活動支出額:連結当期純利益の0.5%程度● オリーブ園造園による地域社会貢献● 地域社会貢献基金、メスキュード医療安全基金などを通じた寄付活動の継続
より公正で誠実な企業活動に向けて経営環境の変化に迅速に対応できる組織体制と透明性の高い経営システムを構築し、公正で誠実な企業活動を実践することで社会から信頼される存在を目指します。● 東証プライム上場維持● 取締役会の機能強化(スキルマトリックスの充実)● リスクマネジメント体制の強化● 各種委員会の体制見直し
2025/06/24 13:10
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「環境」に関する取り組みとして、「2050年のカーボンニュートラル」に向け、2030年度に国内生産拠点のCO₂排出量を2013年度対比50%削減します。具体的方策としては、引き続き、燃料転換や太陽光パネル設置、再エネ電力利用の検討など、CO₂削減への取り組みを推し進めます。また、鉄鋼副産物の資源循環に向けた取り組みも継続します。
「社会」に関する取り組みとして、「メスキュード医療安全基金」をはじめとする寄付活動や山口事業所近郊で行っているオリーブ植樹活動など地域社会に貢献する活動を推進し、それらの活動に対し連結当期純利益の0.5%程度を支出します。
「企業統治」に関する取り組みとしては、取締役会の多様性確保やリスクマネジメント委員会のさらなる充実によるリスク管理体制の強化、情報セキュリティ体制の強化などに取り組みます。
2025/06/24 13:10
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて7,727百万円(3.8%)増加し、209,157百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益を10,791百万円計上し、為替換算調整勘定が2,379百万円、退職給付に係る調整累計額が643百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が823百万円、非支配株主持分が621百万円、利益剰余金の配当により4,563百万円減少したこと等によります。
この結果、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べて192円08銭増加し、4,670円79銭となりました。また、自己資本比率は、前連結会計年度末の54.9%から57.5%となりました。
2025/06/24 13:10
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額4,478円71銭4,670円79銭
1株当たり当期純利益318円13銭248円30銭
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。
(注) 算定上の基礎
1. 1株当たり純資産額
2025/06/24 13:10

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