その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 19億5200万
- 2018年3月31日 -27%
- 14億2500万
個別
- 2017年3月31日
- 8億7700万
- 2018年3月31日 -48.12%
- 4億5500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/08/31 13:09
退職給付に係る調整額:前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 税効果額 △284百万円 233百万円 その他有価証券評価差額金 640百万円 △527百万円 繰延ヘッジ損益:
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/08/31 13:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 前払年金費用 30百万円 -百万円 その他有価証券評価差額金 382百万円 201百万円 のれん 25百万円 39百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/08/31 13:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 915百万円 682百万円 退職給付に係る資産 54百万円 114百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2018/08/31 13:09
純資産は、前連結会計年度末に比べて1,797百万円(1.2%)増加し、148,460百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益3,483百万円、剰余金の配当1,304百万円、その他有価証券評価差額金の減少527百万円等によります。
この結果、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べて33円83銭増加し、3,225円85銭となりました。また、自己資本比率は、前連結会計年度末の64.6%から59.7%となりました。