有価証券報告書-第127期(2022/04/01-2023/03/31)
④ 指標及び目標
当社は、自社のサステナビリティ経営の進捗および気候変動に対する政策等の影響を評価・管理するために、温室効果ガス排出量を指標として設定しており、2030年度に2013年度比で50%以上削減することを目標として掲げています。今後は、目標達成にむけて、自社工場の省エネ化や再生可能エネルギーの導入を進めていきます。
表3:温室効果ガス(GHG)排出量[t-CO2]
当社は、自社のサステナビリティ経営の進捗および気候変動に対する政策等の影響を評価・管理するために、温室効果ガス排出量を指標として設定しており、2030年度に2013年度比で50%以上削減することを目標として掲げています。今後は、目標達成にむけて、自社工場の省エネ化や再生可能エネルギーの導入を進めていきます。
表3:温室効果ガス(GHG)排出量[t-CO2]
| 2013年度 | 2021年度 | ||
| 自社の活動によるGHG排出(Scope1+Scope2) | 76,134 | 62,823 | |
| (内訳) | Scope1(燃料の使用による排出) | 50,015 | 44,600 |
| Scope2(電力の使用による排出) | 26,119 | 18,223 | |
| 対象範囲:株式会社栗本鐵工所単体 | |||