5445 東京鐵鋼

5445
2026/04/10
時価
493億円
PER 予
5.41倍
2010年以降
赤字-21.14倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.07-0.33倍
(2010-2025年)
配当 予
5.14%
ROE 予
13.17%
ROA 予
10.16%
資料
Link
CSV,JSON

東京鐵鋼(5445)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2021年11月11日 14:38
【資料】
四半期報告書-第94期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2020年4月1日
至 2020年9月30日
自 2021年4月1日
至 2021年9月30日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益4,916127
減価償却費1,2001,256
無形固定資産償却費1719
貸倒引当金の増減額(△は減少)00
賞与引当金の増減額(△は減少)-87-440
役員賞与引当金の増減額(△は減少)-40-43
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)3560
受取利息及び受取配当金-60-48
支払利息3024
持分法による投資損益(△は益)-183284
投資有価証券評価損益(△は益)8
有形固定資産除却損11228
有形固定資産売却損益(△は益)-1-3
売上債権の増減額(△は増加)713
棚卸資産の増減額(△は増加)947-1,426
仕入債務の増減額(△は減少)593-1,071
未収消費税等の増減額(△は増加)1-138
未払消費税等の増減額(△は減少)-578-29
その他の流動資産の増減額(△は増加)-46-62
その他の流動負債の増減額(△は減少)-20733
その他の固定資産の増減額(△は増加)-8-5
その他の固定負債の増減額(△は減少)-2818
その他0-15
小計6,629-1,417
利息及び配当金の受取額6048
利息の支払額-19-18
法人税等の支払額-569-1,235
法人税等の還付額184
その他の支出-194-276
その他の収入15
営業活動によるキャッシュ・フロー5,925-2,878
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出-890-1,776
有形固定資産の売却による収入46
無形固定資産の取得による支出-7-44
定期預金の預入による支出-10-10
定期預金の払戻による収入1010
その他41-3
投資活動によるキャッシュ・フロー-852-1,817
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の増減額(△は減少)5,0002,000
長期借入金の返済による支出-295-207
社債の償還による支出-80
リース債務の返済による支出-53-37
自己株式の取得による支出-477
配当金の支払額-465-467
その他-3-3
財務活動によるキャッシュ・フロー4,101806
現金及び現金同等物に係る換算差額-10
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)9,173-3,890
現金及び現金同等物の四半期末残高17,1257,471

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。