5721 エスクリプトエナジー

5721
2026/06/19
時価
98億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-131.82倍
(2010-2026年)
PBR
2.1倍
2010年以降
0.28-15.79倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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エスクリプトエナジー(5721)の売上高 - 不動産事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年6月30日
484万
2020年9月30日 +999.99%
1億750万
2020年12月31日 +66.46%
1億7895万
2021年3月31日 +3.41%
1億8506万
2021年6月30日 -98.4%
296万
2021年9月30日 +42.87%
423万
2021年12月31日 +30.01%
551万
2022年3月31日 +839.12%
5175万
2022年6月30日 -97.8%
114万
2022年9月30日 +100%
228万
2022年12月31日 +53.86%
350万
2023年3月31日 +204.82%
1069万
2023年6月30日 +586.25%
7338万
2023年9月30日 +2.51%
7522万
2023年12月31日 +2.25%
7692万
2024年3月31日 +2.2%
7861万
2024年9月30日 -95.69%
338万

個別

2013年3月31日
1億9446万
2013年6月30日 -97.05%
572万
2013年9月30日 +999.99%
1億8657万
2013年12月31日 +3.35%
1億9282万
2014年3月31日 +3.34%
1億9926万
2014年6月30日 -96.52%
694万
2014年9月30日 +108.81%
1449万
2014年12月31日 +75.03%
2537万
2015年3月31日 +42.65%
3619万
2015年6月30日 +417.89%
1億8747万
2015年9月30日 +133.4%
4億3755万
2015年12月31日 +1.12%
4億4243万
2016年3月31日 +136.72%
10億4731万
2016年6月30日 -99.53%
488万
2016年9月30日 +100.02%
976万
2016年12月31日 +46.73%
1432万
2017年3月31日 +999.99%
4億9943万
2017年6月30日 -91.73%
4131万
2017年9月30日 +331.94%
1億7846万
2017年12月31日 +22.98%
2億1947万
2018年3月31日 +2.41%
2億2475万
2018年6月30日 +35.67%
3億491万
2018年9月30日 +1.66%
3億997万
2018年12月31日 +1.75%
3億1538万
2019年3月31日 +2.12%
3億2208万
2019年6月30日 -97.91%
674万
2019年9月30日 +72.06%
1160万
2019年12月31日 +42.66%
1655万
2020年3月31日 +28.94%
2135万
2025年3月31日 -60.05%
852万
2025年9月30日 -40.58%
506万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)313,498634,428
税引前中間純利益又は税引前当期純損失(△)(千円)54,732△91,679
2025/06/30 12:54
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社のセグメントは、「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「その他」の4つに区分しておりましたが、2024年8月に新規事業として「スマートDXソリューション事業」を立ち上げたことで、これを加えた5つのセグメントに変更することといたしました。なお、前連結会計年度において報告セグメントに含まれていた「リフォーム関連事業」は、2024年10月から「リフォーム関連事業」を運営している関係会社である株式会社なごみ設計の全株式を、株式会社エルアイイーエイチに売却したことにより無くなりました。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります
2025/06/30 12:54
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
旭日産業㈱143,122ニッケル事業
2025/06/30 12:54
#4 事業の内容
なお、当事業年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。
セグメントの名称事業内容
ニッケル事業ニッケル地金及びニッケル塩類の販売
不動産事業不動産の売買、仲介及び賃貸
教育事業学習塾の全面的なFC運営
(注)2025年7月より暗号資産関連の新規事業としてクリプトアセット事業を立ち上げます。
事業の系統図は、次のとおりであります。
2025/06/30 12:54
#5 事業等のリスク
(1)非鉄金属市況及び為替の変動
当社が商品として購入しておりますニッケルは、ロンドン金属取引所(LME)の相場により決定される国際市況商品であり、その時点での市場価格を反映させているため、仕入金額及び売上高は大きく変動する可能性があります。また為替変動の影響も受けます。このため、常に適正な在庫の確保に努めリスク軽減を図っておりますが、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(2)不動産市況の影響について
2025/06/30 12:54
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります
なお、事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2025/06/30 12:54
#7 報告セグメントの変更に関する事項
告セグメントの変更等に関する事項
当社のセグメントは、「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「その他」の4つに区分しておりましたが、2024年8月に新規事業として「スマートDXソリューション事業」を立ち上げたことで、これを加えた5つのセグメントに変更することといたしました。なお、前連結会計年度において報告セグメントに含まれていた「リフォーム関連事業」は、2024年10月から「リフォーム関連事業」を運営している関係会社である株式会社なごみ設計の全株式を、株式会社エルアイイーエイチに売却したことにより無くなりました。2025/06/30 12:54
#8 報告セグメントの概要
(1)報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち、分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、東京(本社)と大阪に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社は事業部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スマートDXソリューション事業」、及び「その他」の5つを報告セグメントとしております。「ニッケル事業」はニッケル地金及びニッケル塩類の販売をしております。「不動産事業」は不動産の販売、賃貸及び仲介をしております。「教育事業」は2018年12月から全面的にFC化してリスクの少ない運営をしております。「スマートDXソリューション事業」は、2024年8月に新規事業として立ち上げ、監視カメラシステム、電子棚札システム、デジタルサイネージシステム等の販売及び設置工事を予定しております。
(2)報告セグメントの変更等に関する事項
2025/06/30 12:54
#9 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2025/06/30 12:54
#10 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
ニッケル事業4
不動産事業3
教育事業-
(注) 1 従業員数は、他社から当社への出向者を含む就業人員であります。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
2025/06/30 12:54
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1)会社の経営の基本方針
当社は、ニッケル事業・不動産事業・教育事業・スマートDXソリューション事業を経営しております。経営の多角化を推進し各事業の機動的な活動により継続的な企業価値の向上を図ることにより、株主・顧客・取引先・従業員など、すべてのステークホルダーのみなさま並びに社会にとって価値ある企業となることを目指しております。
(2)目標とする経営指標
2025/06/30 12:54
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(a) ニッケル事業
近年、LMEのニッケル価格が下落傾向にあることに対応し販売価額も下落傾向にあります。その結果、売上高は625百万円となりました。
セグメント利益(営業利益)は30百万円となりました。
2025/06/30 12:54
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/30 12:54

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