営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 18億6500万
- 2020年9月30日 -47.77%
- 9億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2020/11/06 9:06
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自転車関連商品の販売にかかる事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/06 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属しておりますステンレス業界は、大きな値崩れはなく、自動車関連など一部においてはやや回復傾向も見られるものの、全体としては依然として荷動きが低調に推移しています。2020/11/06 9:06
このような状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は160億95百万円(前年同四半期比23.1%減)となりました。前年同四半期に比べ販売数量の減少により売上高は減少しております。収益面におきましては、生産高の減少と工場の一時帰休等による稼働率の低下により、営業利益は9億74百万円(前年同四半期比47.8%減)となりました。経常利益は雇用調整助成金や受取配当金が寄与し、11億98百万円(前年同四半期比38.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券の売却益がありましたが、前年同四半期の固定資産売却益が無くなり、9億14百万円(前年同四半期比43.0%減)となりました。
各セグメントの状況は次のとおりです。