建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 28億4800万
- 2021年3月31日 +36.27%
- 38億8100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/28 9:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 主として14年
自社利用ソフトウエア - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/28 9:03
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 建物及び構築物 13百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 8 3 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2021/06/28 9:03
当社グループの当連結会計年度末の総資産は561億75百万円となり、前連結会計年度末に比べて20億57百万円増加いたしました。これは、現金及び預金の増加21億9百万円、受取手形及び売掛金の減少18億62百万円、電子記録債権の増加9億81百万円、たな卸資産の減少14億44百万円、建物及び構築物(純額)の増加10億33百万円、投資有価証券の増加5億98百万円、退職給付に係る資産の増加3億74百万円などによるものであります。負債の部は5億44百万円減少いたしましたが、その増減の主なものは、支払手形及び買掛金の減少3億35百万円、電子記録債務の減少11億78百万円、繰延税金負債の増加3億73百万円などであります。
純資産は親会社株主に帰属する当期純利益を計上し利益剰余金は17億71百万円増加したことに加え、その他の包括利益累計額8億30百万円が増加したことなどにより26億円増加の428億93百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて1.9ポイント上昇し、76.3%となりました。