四半期報告書-第74期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
※5.当第2四半期連結累計期間の減損損失の内容は、主としてキッチンテクノロジー事業におけるのれんの減損923百万円であります。
(資産のグルーピングの方法)
事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、遊休資産等については個別物件単位に資産をグルーピングしております。
(減損損失認識に至った経緯)
のれんは驪住海尓住建設施(青島)有限公司を連結子会社化した際に計上したものでありますが、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことから、当第2四半期連結会計期間末に減損処理を行い特別損失として計上したものであります。
(回収可能価額の算定について)
のれんの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づいて算定しております。
(資産のグルーピングの方法)
事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、遊休資産等については個別物件単位に資産をグルーピングしております。
(減損損失認識に至った経緯)
のれんは驪住海尓住建設施(青島)有限公司を連結子会社化した際に計上したものでありますが、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことから、当第2四半期連結会計期間末に減損処理を行い特別損失として計上したものであります。
(回収可能価額の算定について)
のれんの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づいて算定しております。