アルメタックス(5928)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5億7636万
- 2009年3月31日 -60.21%
- 2億2936万
- 2010年3月31日 +78.83%
- 4億1017万
- 2011年3月31日 +54.58%
- 6億3404万
- 2012年3月31日 -21.1%
- 5億25万
- 2013年3月31日 +0.8%
- 5億424万
- 2014年3月31日 +14.48%
- 5億7723万
- 2015年3月31日 -59.13%
- 2億3591万
- 2016年3月31日 +66.44%
- 3億9265万
- 2017年3月31日 +13.48%
- 4億4556万
- 2018年3月31日 -35.88%
- 2億8569万
- 2019年3月31日
- -1億3909万
- 2020年3月31日
- -2407万
- 2021年3月31日 -201.83%
- -7266万
- 2022年3月31日
- 2億8131万
- 2023年3月31日 -23.07%
- 2億1642万
- 2024年3月31日
- -3221万
- 2025年3月31日 -566.05%
- -2億1459万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬計上前の経常利益もしくは税引前当期純利益の少ない額×10%×支給係数2025/06/23 14:22
ただし、営業利益が計上できない場合は業績連動報酬は支給いたしません。
取締役の役職別支給係数、人員及び支給限度額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、売上高につきましては、新設住宅着工戸数を中心に伸び悩むなか、想定以上に主力製品である新設住宅用建材及びリフォーム用建材の受注が減少し、前年同期を下回る結果となりました。2025/06/23 14:22
利益面では、生産性の改善、業務の合理化による原価低減、製品の価格交渉等収益構造の改革に取組むも、原材料、燃料費価格の高止まり及び売上の減少による利益減を補うことができず営業損失、経常損失となり、また、一部持合い株解消による有価証券売却益計上により純利益を計上するものの、前年同期を大きく下回る結果となりました。
その結果、売上高につきましては、82億9千6百万円(前年同期は94億1千9百万円、11.9%減)となりました。利益面につきましては、営業損失で2億1千4百万円(前年同期は営業損失で3千2百万円)、経常損失で7千万円(前年同期は経常利益で9千9百万円)、当期純利益で2千7百万円(前年同期は当期純利益で7千7百万円、64.3%減)となりました。